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「浄慧(じょうえ)と随行(ずいぎょう)とを対法(たいほう)と名づく。」 『阿毘達磨倶舎論』(『大正新脩大蔵経』第29巻 1頁)
浄慧と随行とを対法と名づく。
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きょうのことば
東西に馳走して大苦に遭うと雖も、以て患いと為さず。
悠々たる三界は純ら苦にして安きこと無き也。
ひろい そらでは、ぼくらの おおきさのことなど わすれてしまうよ