受験生の方へ

公募制推薦入試 【併願可】

スケジュール

出願期間(消印有効)

試験日

  • 【自由選択制】すべて午前

合格発表日

入学手続締切日(締切日消印有効)

  • 第1次

  • 第2次

出願期間(消印有効)

試験日

  • 【自由選択制】すべて午後

合格発表日

入学手続締切日(締切日消印有効)

  • 第1次

  • 第2次

入試のポイント

  1. Point01

    高校での成績が活かせる!

    出身学校における成績(50点満点)と選考試験(200点満点)により判定します。

  2. Point02

    強みを活かせる2つの方式!

    選考試験は小論文型のA方式と、2教科型のB方式の2方式です。
     ◎A方式は課題文を精読し、小論文を作成します。
     ◎B方式はマークシート方式の教科試験です。

  3. Point03

    1回の受験で2学科まで併願できる!

    学部を問わず1回の受験で2学科まで併願できます。(併願分の入学検定料は無料。教育学部は各コースを学科とみなす。)

  4. Point04

    ハイスコア方式でチャンスが拡大!

    B方式(2教科型)を複数日程受験の場合、英語と国語それぞれの最高点の合計点で判定します。(ハイスコア方式)

  5. Point05

    複数の日程・方式で併願できる!

    複数の試験日・試験方式で併願することが可能です。

  6. Point06

    学外試験場でも受験できる!

    本学試験場のほかに学外試験場を設置します。

  7. Point07

    一浪生も受験できる!

    現役生、一浪生が受験可能です。出身学校長の推薦が必要です。

大谷大学公募制推薦入試説明

スイスイ出願(インターネット出願)

入試概要

出願資格

次の(1)(2)の条件を満たしていること。
  1. この推薦入学制度の趣旨を理解し、本学への入学を強く希望している者
  2. 高等学校若しくは中等教育学校を2021年度卒業見込み、または2020年度卒業の者で、学校長の推薦する者 

※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。 

選考方法・試験時間・配点

  1. 出身学校における成績(出身学校調査書の全体の学習成績の状況を10倍して50点満点に換算)と、本学で行う選考試験の成績(200点満点)との総合評価による(合計250点満点)。
  2. 選考試験は、次の2方式とする。 

A方式【小論文型】

試験科目
内容
試験時間・配点
小論文 日本語の課題文(2,000字程度)を精読し、その内容理解に基づいた小論文 (800字以内)を作成する。 100分・
200点

スクロールできます。

B方式【2教科型】/200点満点《マークシート方式》

教科
科目
試験時間・配点
英語
コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ
50分・ 100点
国語
国語総合(古文・漢文を除く)
50分・ 100点

スクロールできます。

試験場

 公募制推薦入試では、下表のとおり試験場を設置します。
※学外試験場の詳細は、変更になる場合がありますので、入学試験要項(願書)で必ず確認してください。

試験場名
試 験 日
名称
交通機関
京都(学外)試験場
11月19日(金)
午前・午後
メルパルク京都
京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676-13
JR京都駅徒歩2分
草津試験場
11月19日(金)
午前・午後
ホテルボストンプラザ草津
草津市1-1駅西口ボストンスクエア内
JR草津駅徒歩1分
京都(本学)試験場
11月20日(土)
11月21日(日)
午前・午後
大谷大学
京都市北区小山上総町
地下鉄北大路駅下車すぐ
彦根試験場
11月20日(土)
午前・午後
彦根勤労福祉会館たちばな
彦根市大東町4-28
JR彦根駅徒歩3分
守山試験場
11月20日(土)
午前・午後
守山商工会議所
守山市吉身3-11-43
近江近鉄バス又は、江若交通バス
「市役所前」下車徒歩3分
JR守山駅徒歩20分
大阪試験場
11月20日(土)
午前・午後
AP大阪茶屋町
大阪市北区茶屋町1-27ABC-MART梅田ビル8F
JR大阪駅徒歩3分
神戸試験場
11月20日(土)
午前・午後
三宮研修センター
神戸市中央区八幡通4-2-12
JR三ノ宮駅徒歩5分

スクロールできます。

併願について

複数の試験日・試験方式で併願することができます。ただし、それぞれの試験日の各試験方式において、出願できる学科は2学科まで(ただし同一学科不可。学部を問わない。教育学部は各コースを学科とみなす。)です。試験日、試験方式が異なれば、同じ学科でも異なる学科でも併願することができます。