ここからサイトの主なメニューです

Home > 博物館 > 2018年度展示 > 2018年度冬季企画展アジアの仏教典籍-仏教はいかに広まったか-

博物館

2018年度展示

2018年度冬季企画展
アジアの仏教典籍-仏教はいかに広まったか-

アジアの仏教典籍-仏教いかには広まったか-

会   期
 1月 8日(火)~ 2月 9日(土)
開館時間
 10:00~17:00(入館は16:30まで)
観 覧 料
 無料
休 館 日
 日曜日・月曜日・1/19(土)
備   考
 ※本館には駐車場がありません。
 ※ご来館の際は、公共交通機関をご利用ください。

2018年度冬季企画展
アジアの仏教典籍-仏教はいかに広まったか-  開催にあたって

仏教は、およそ2500年前のインドで釈尊(ブッダ)が覚りを開き、人々に伝えたことからはじまります。北インドからやがてインド全土に広がった仏教は、いくつかの部派に分かれました。その後、スリランカに渡りミャンマーやタイなどへ、また西域を経由して中国やチベット、日本などへ、長い時間を経てアジア各地に広がりました。現在のアジア各地の仏教は、その地域の文化や民間信仰などの影響を受けながらそれぞれ発展を遂げています。
本展覧会では、大谷大学の所蔵する仏教典籍や絵画などの中から、釈尊の伝記・ジャータカなどを取り上げて、仏教がいかにアジアに広まったかを紹介いたします。

Home > 博物館 > 2018年度展示 > 2018年度冬季企画展アジアの仏教典籍-仏教はいかに広まったか-

PAGE TOPに戻る

ここからサイトの主なメニューです