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文学部 (2018年以降入学者)

文学科 (2018年以降入学者)

文学研究と表現実践を通して、社会にも自分にも役立つ教養と見識を習得。

言語による表現文化の精華である文学の研究を通して、社会に貢献できる教養と見識を身につけ、社会と自律的にかかわることのできる人物を育成します。日本と中国を中心とする文学作品を扱い、読解と分析に必要な理論や技術を習得します。人間にとっての文学の意義と醍醐味を追究し、研究の成果を論文化・作品化する表現技能も養います。

文学科のコース

日本文学コース/現代文芸コース

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学びのポイント

1. 日本文学と日本語に、日常とは違うアプローチで向きあう

古代から近現代までの日本文学・日本語が研究対象です。興味のある人は、それらと密接に関係する中国文学・中国語を専門とすることもできます。第1・第2学年では作品読解や文献調査の方法を学び、第3・第4学年ではそれらをふまえて自らの考えを論に組み立てる方法を学びます。

2. 言語表現の技術と方法を学び、言葉の世界で生きる力を身につける

文学を通して感性や知性に磨きをかけ、多種多様な文章表現力を身につけることをめざします。作品を論じる力だけでなく、自ら創作に携わる力も養成します。執筆はもちろん、編集・出版・広報といった言語に関わる広汎な分野で活動できる能力を育成します。



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就職情報

就職率

96.4%(2017年度実績)
就職率は96.4%となりました。地方公務や教員、一般企業への就職など多彩な就職先があり、それぞれの分野での活躍が期待されます。

主な就職先

八百津町役場/舞鶴市役所/宇治市教育委員会/大阪府教育委員会/滋賀県教育委員会/金剛学園高等学校/西日本旅客鉄道(株)(JR西日本)/(株)鼓月/佐川印刷(株)/(株)平和堂/(株)ヨドバシカメラ/(株)セントラルフルーツ/ALSOK京滋(株)

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