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外国人留学生関連情報

大谷大学では、「留学」の在留資格を持って本学で学ぶ留学生を、以下のとおり受け入れています。
日本での生活と本学での研究が順調にスタートして留学生活が充実し、また留学終了後も本学との交流が続くように、各部署がさまざまな支援をしています。

留学生の種別

大学院
文学部
正規生
修士課程の学生
博士後期課程の学生
本学の学術交流協定校から
「共同学位授与プログラム」に
基づいて受け入れた学生
非正規生
(外国人留学研究生)
    本学大学院への進学を    
希望する学生対象
本学の学術交流協定校からの
交換留学生
本学の学術交流協定校からの
交換留学生

1年間の学生生活

4月 前期入学式
9月 前期卒業・修了式
10月 後期入学式
3月 後期卒業・修了式

※各部署の利用時間は、定期試験・長期休暇・学内行事などで変更する場合があります。
※事務休止日や学内入構禁止日などは、窓口や掲示板にて連絡しますので注意してください。

学生支援課 【慶聞館(きょうもんかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~13:00 14:00~17:00】

在留資格、資格外活動許可申請(アルバイト)など法律上の手続きに関すること、在籍確認、奨学金、諸連絡事項を伝える窓口事務を行っています。 住所や電話番号の変更、また海外渡航の際は、必ず事前に学生支援課まで報告、申請に来てください。 様々な質問・相談がある時にも来てください。 また、慶聞館内には個人別のメールボックスがあり、このメールボックスを利用して連絡を行っています。大学に来た時は、必ずメールボックスを確認してください。

教務課【慶聞館(きょうもんかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~13:00 14:00~17:00】

授業、試験など履修に関する事務を行っています。授業の休講や教室の変更、また、試験に関する事等、重要な事項を正門守衛所前にある教務課掲示板でお知らせします。大学に来た時は、教務課掲示板を常に確認するようにしてください。

教育研究支援課【響流館(こうるかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~11:30 12:30~17:00】

学術交流協定校や海外の諸機関の連絡を行っており、本学を離籍後も外国人留学生の皆さんと継続して交流を行なう海外との窓口です。
(1)総合研究室の利用や学内でパソコンを利用する各種手続等を行います。
(2)外国人留学生の帰国前には「連絡先確認票」の手続を行います。

総合研究室【響流館(こうるかん)3F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~20:30  土曜日 10:00~17:30】

文学部学生・大学院学生とともに、共同して自由に学習に利用する研究室です。文学部という共通基盤に立って、異なる専門コースの学生も相互に交流し、広い視点から学習活動を展開して欲しいとの願いから、各コースの仕切りを設けずワンフロアに構成されています。
学生席450席に開架図書23,000冊を配置し、また共同利用パソコンのほか情報コンセントを設け、各自の持参するノートパソコンを接続してネットワークを利用することもできます。さらに、総合研究室には助教が勤務し、研究についての適切なアドバイスを受けることができます。

(1)利用する場合は、正規生(文学部、大学院修士課程・博士後期課程)は「学生証」、外国人留学
    研究生は「利用証」が必要です。
(2)「利用証」は教育研究支援課で発行します。

図書館【響流館(こうるかん)1・2F】

開館日【月曜日~金曜日 9:00~20:30  土曜日 10:00~17:30】

本学図書館は、84万冊以上の図書と約6,400種の雑誌・新聞類を所蔵し、蔵書の特色は仏教関係の図書や資料が充実しており、文科系単科大学としては質・量ともに日本有数の規模を誇っています。
チベット語、パーリ語、サンスクリット語などの稀少言語による古典籍の所蔵や和本の収集も多く、『国書総目録』に掲載されている写本などでも、本館のみが所蔵館として記載されているものも少なくありません。また、広く東洋学の研究に資する漢籍も豊富で、貴重な資料も多く所蔵されています。

(1)利用する場合は、正規生(文学部、大学院修士課程・博士後期課程)は「学生証」、外国人留学
    研究生は「利用証」が必要です。
(2)「利用証」は教育研究支援課で発行します。
(3)利用については図書館の「大谷大学図書館 利用案内」を参照してください。
(4)パソコン利用もできます。

GLOBAL SQUARE(語学学習支援室)【慶聞館(きょうもんかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 10:30~18:30】

本学に在籍する留学生の支援や留学を志す学生、語学を学ぶ学生の支援を目的として開室しています。言葉や生活習慣、文化の異なる留学生と日本人学生が互いを尊重し、理解しながら友情を深めるきっかけとなることを期待し、ボランティアの学生アシスタントと留学生アシスタントを配置して、同じキャンパスで学ぶ学生が気軽に交流できる文化交流イベントなどを定期的に開催しています。留学生アシスタントはGLOBAL SQUAREに決まった曜日時限に在室し、語学や母国の文化・習慣などの質問に応じるなど、日常的な交流の場をつくっています。
また、随時、留学相談に応じるとともに、定期的に包括的な内容で留学説明会を行うなど留学に役立つ様々な情報を提供しています。さらに、語学習得をめざす学生のために英語、韓国・朝鮮語、中国語、ドイツ語、フランス語、サンスクリット等の少人数勉強会を実施し、専門の教員による語学指導を充実させるとともに、語学検定試験の問題集、留学情報誌などの図書や自由に使用できるパソコンも設置し、学生が自主的に学習できる環境も整えています。

博物館【響流館(こうるかん)1F】

※開館日は各展観によって異なりますので、本サイト博物館ページで詳細をご確認ください。

本学博物館は、近代化100周年記念事業の一環として建設された真宗総合学術センター響流館の1階に位置します。博物館の設置構想は、本学図書館が収蔵していた貴重資料および考古遺物や民俗資料などの文物を含む多様な資料の適切な保管と調査研究、1987年に開設された博物館学課程の充実化、生涯学習など社会的要請への対応などを目的に策定されました。2003年10月、図書館所蔵の貴重資料を中心に、歴史学科などに保管されていた資料を収蔵品とする博物館が開館し、その際に提言された博物館の3つの機能は現在も引き継がれています。その第1は、博物館資料の収集・整理・保存・研究・展示・教育・普及といった博物館本来の機能、第2は、収蔵品との関係から真宗・仏教文化財への認識を広く社会に普及するための「真宗・仏教文化財センター」としての機能、第 3は、仏教文化財に造詣の深い特色ある学芸員養成のための学習・実習施設としての機能です。
(1)入館するためには、正規生(文学部、大学院修士課程・博士後期課程)は「学生証」、外国人留
    学研究生は「外国人留学研究生証」が必要です。

キャリアセンター【慶聞館1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~18:00】

卒業・修了後の進路・就職支援(ガイダンス・講習の実施や個別相談)を行っています。文学部第3学年、修士課程第1学年、博士後期課程第2学年に進級した留学生は、必ず進路登録カードを提出してください。また進路・就職について質問・相談がある時には来てください。

財務課【博綜館(はくそうかん)2F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~13:00 14:00~17:00】

研究費納入、各種奨学金などの事務を行っています。それぞれの手続きの期日は必ず守るように注意してください。

保健室【博綜館(はくそうかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~18:00】

学内でケガをした時、気分が悪くなった時の応急処置を行っています。

入学センター【博綜館(はくそうかん)1F】

開室日【月曜日~金曜日 9:00~11:30 12:30~17:00】

大学院修士課程・博士後期課程(正規生)と外国人留学研究生(非正規生)の受け入れを行っています。正規課程の入学試験の願書・外国人留学研究生の選考実施要項を配付しています。また、学術交流協定校からの「共同学位授与プログラム」に基づく学生の受け入れも行っています。

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