スマートフォン用サイトへ
ここからサイトの主なメニューです

Home > 校友活動

校友活動

2016/09/29

全国保護者懇談会 開催

幅広い校友を組織

大谷大学は、大学は学生や教員のためだけにあるのではなく、広く地域や社会に開かれた存在でなければならないと考えています。さまざまな社会的要請に応えるためには、大学と学外との間における日常的な情報の受発信や多様な交流の機会の拡大が必要であり、情報交換や交流の対象を増やす努力が求められていると考えます。

このような立場に立って、大谷大学は、卒業生、在学生の父母兄姉のみならず、開放セミナーや生涯学習講座の受講生、あるいは近隣在住の市民、企業や法人の方々、元教職員などをはじめとし、卒業生の父母までもふくめ、本学の教育理念に理解を示してくださる方々を、広く“校友”として位置づけた活動の展開を指向しています。

大学から情報を発信するとともに、校友からご支援をいただき、自由なご意見をいただけるような、大学と校友との連関を目指す活動の拠点として、1995年に校友センターを開設し、同窓会、教育後援会、教育振興資金局などの業務を担当しています。

大谷大学教育後援会

大谷大学教育後援会は、全在学生の父母兄姉等の保証人(約4,000名)が会員となって組織され、大谷大学の教育・研究の発展と、学生生活環境の整備・改善に支援を行っています。また、会員相互並びに会員と大学との交流を深めることも目的に、各種の活動を行っています。なお、毎年、役員会・評議員会を開催して様々な事業計画を企画・推進しています。

大谷大学同窓会

現在約35,000名(物故・不明会員を除く)の会員数を擁し、全国80の地区で組織されている同窓会支部を核として、会員相互の、また会員と大学との交流を目的として設立されています。各地の同窓会支部は大学との共催で地域の社会人を対象とした公開講座を催すなど、大学の発展に側面より寄与する活動も行っています。

教育振興資金局<募金活動>

大谷大学の教育・研究、学生生活環境の充実並びに国際交流等の一層の推進を図るため、大谷大学では、校友センターを窓口として、同窓生や在学生の父母兄姉等をはじめ、広く法人・個人等を対象として教育振興資金の募金活動を行っています。

Home > 校友活動

PAGE TOPに戻る

ここからサイトの主なメニューです