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生涯学習講座

開放セミナー やっぱり極めは忠臣蔵 —九段目 山科閑居—

講座概要

『仮名手本忠臣蔵』は、「歌舞伎はあってなきが如し」と謳われた人形浄瑠璃全盛期の寛延元年(1748)に初演されました。以来、「芝居の独参湯」とも、また「時代浄瑠璃の総巻軸」とも讃えられ、今なお強い舞台生命を保つ名作中の名作です。今回は、全十一段中の最大の山場「九段目 山科閑居」をとりあげ、二組の夫婦の織りなす、すさまじいまでの心のドラマに迫ってみたいと思います。

備考

2017年度後期の講座「あらためて 忠臣蔵 —祇園一力花舞台—」の続編ですが、この講座より受講することも可能です。

第1回
2018年5月24日(木)
『仮名手本忠臣蔵』概略                                                
第2回
2018年5月31日(木)
廓帰りの雪景色
第3回
2018年6月7日(木)
花嫁参上
第4回
2018年6月21日(木)
義母の覚悟
第5回
2018年6月28日(木)
所望するは本蔵が首
第6回
2018年7月5日(木)
忠義ならでは捨てぬ命
        会        場        
メディアホール【響流館(こうるかん) 3階】       
  開講時間  
18:00~19:30
  定       員  
100名(先着順)
  受  講  料  
8,000円(税込)
  申込締切  
2018年4月26日(木)17:00必着
(申込者多数の場合、申込締切日以前であっても受付を終了することがあります)

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