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OTANI TALK

学科別対談コンテンツ・ポータル

大谷を舞台に、「高み」に上る。:ボクシング野郎にアニメオタク、コミュニケーション大好き人間から歴女まで、大谷大学には実にさまざまな人が学んでいます。書物に問い、歴史を訪ね、友人と語り合う毎日の中で、彼らは本当にやりたいことを見つめていきます。学びの中で自らの可能性に気づき、人生の荒波を乗り越える力をつけるまで船となって導くユニークな教授陣を前に、大学生のホンネの話をお届けします。

学科別アーカイブ

    大学院文学研究科 仏教文化専攻

  • OTANI TALK Advance+ 2017 大学院 修士課程 対談ページ|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 OTANI TALK Advance+ 2017 大学院 修士課程 対談ページ|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 : 仏像に隠された秘密を追って、研究の面白さを実感 ≫
    修士課程を修めて博物館に就職したいと希望する桝谷さんは、卒論に続き大学院でも胎内に納入品を持つ仏像の研究に勤しみます。特に仏舎利を納入している像に魅力を感じています。大学院に入って、研究のやり方がわかってきたという桝谷さん。自分の専門以外の授業でも得られることが多く、すべてが自分の研究につながっていると感じるようになりました。仏教研究の大谷という強みを生かして、独自の視点を模索しています。
  • 文学部 真宗学科

  • OTANI TALK 2017 真宗学科 対談ページ|(先生)山田 恵文 × (学生)佐々木 詢 OTANI TALK 2017 真宗学科 対談ページ|(先生)山田 恵文 × (学生)佐々木 詢 : 現場の課題に向き合って「真の宗」を学ぶ ≫
    将来はお寺を継ごうと真宗学科に入学してきた佐々木君は、『歎異抄』に出会ったときに、これまでの考え方が覆されるような衝撃を受けました。「なんでそうなるんだろう?」と疑問を持ちながら多くの授業を受けるうちに、自分の視野が広がり、視点の置き方も違ってきたことに気づきます。様々な社会問題を通して生き方を考えていく真宗学の学びに刺激を受けながら、「知識の実践」をキーワードに、毎日を大切に過ごしています。
  • OTANI TALK 2016 真宗学科 対談ページ|(先生)藤原 正寿 × (学生)井上 大 : 人間の本当の価値を学びながら、立脚地を見つける ≫
  • OTANI TALK 2015 真宗学科 対談ページ|(先生)西本 祐攝 × (学生)山田 知徳 : 「自己とは何ぞや」を考える真宗学 ≫
  • OTANI TALK 2014 真宗学科 対談ページ|(先生)藤元 雅文 × (学生)寺眞 和可 : 大学でやる気になった初めての真宗学 ≫
  • OTANI TALK 2013 真宗学科 対談ページ|(先生)山田 恵文 × (学生)鶴留 正智 : 真宗に触れて自己を見つめる力を養う ≫
  • 文学部 仏教学科

  • OTANI TALK 2017 仏教学科 対談ページ|(先生)箕浦 暁雄 × (学生)浮邉 帰三依 OTANI TALK 2017 仏教学科 対談ページ|(先生)箕浦 暁雄 × (学生)浮邉 帰三依 : 確かに歩む力をつけるため、いま考える ≫
    「何もわからない状態で入って来てしまった」という浮邉さんは、大学生になって考える時間が増えたと言います。わからない言葉を調べると、またわからない言葉が出てくる。どんどんわからなくなってくる、と嘆く浮邉さんに、先生は「わからないことを本気になって確かめられる人は強い」と励まします。仏教を学ぶことは自らの拠りどころを見出す力を育てること、と諭してくれる先生の話に共感し、多くの書物を読み、いろいろな経験をして視野を広げたいと、思いを新たにしています。
  • OTANI TALK Advance 2016 仏教学科 対談|(先生)釆睪 晃 × (学生)大久保 拓孝 OTANI TALK Advance 2016 仏教学科 対談ページ|(先生)釆睪 晃 × (学生)大久保 拓孝 : インドで僕も考えた。谷大でも考えるこれからの仏教のこと ≫
    実家のお寺を継ぐことを目標に谷大での学びを深める大久保君は、研修先のインドで、授業で習ったことや読んできた本の舞台が目の前に広がることに感動します。「雰囲気に身を浸すことが大切」という先生の言葉に頷きながら、少しずつ知識を我が物としています。難しい漢文やサンスクリット語の理解には周囲の力を借りると良いといったアドバイスも今後の学びに取り入れて、持ち前の屈託のなさを生かし、卒業まで手を抜かずに頑張ります。
  • OTANI TALK 2016 仏教学科 対談ページ|(先生)ロバート ローズ × (学生)曽我 優毅 : 広くて深い仏教をじっくり学ぶ ≫
  • OTANI TALK 2015 仏教学科 対談ページ|(先生)釆睪 晃 × (学生)三谷 梨沙 : 得意な漢文を武器に、仏教世界を深く味わう ≫
  • OTANI TALK 2014 仏教学科 対談ページ|(先生)織田 顕祐 × (学生)大久保 拓孝 : 本当におもしろいことは自分で見つける ≫
  • OTANI TALK 2013 仏教学科 対談ページ|(先生)山本 和彦 × (学生)川村 亜沙美 : 「仏教の大谷」で調べることの楽しさを知る ≫
  • 文学部 哲学科

  • OTANI TALK 2017 哲学科 対談ページ|(先生)門脇 健 × (学生)村岡 桜 OTANI TALK 2017 哲学科 対談ページ|(先生)門脇 健 × (学生)村岡 桜 : 大学生的な、あまりに大学生的な充実度 ≫
    高校の時に読んだ本に面白さを感じて哲学科を志した村岡さんは、入学直後から混声合唱団に入り、メンバーと濃密な時間を過ごすようになります。サークルでの活動が生活の中心になりつつも、「哲学関係の授業はすべて面白い」と言うほど、知的な刺激も受けています。人間は何がゆえに人間として存在するのかを研究する教授の話に聞き入り、もっと本を読まなきゃと、学ぶ意欲も高まっています。
  • OTANI TALK Advance 2017 哲学科 対談|(先生)村山 保史 × (学生)金丸 直輝 OTANI TALK Advance 2017 哲学科 対談ページ|(先生)村山 保史 × (学生)金丸 直輝 : 哲学とは相手との良好な関係にいたる学問である。 ≫
    きっちりした生き方をしてきたせいか、相手にも自分と同じ基準を求めてしまう金丸君は、人とぶつかることもありましたが、哲学を学ぶようになってからは、いったん止まって言い方を考えられるようになり、人間関係が円滑になったと言います。「絶望」して苦しんだキルケゴールを通して「本質的にはネガティブ」という自己を見つめ、人との心地良い距離を見定めています。
  • OTANI TALK 2016 哲学科 対談ページ|(先生)脇坂 真弥 × (学生)福田 晋理 : 議論を通して自分を育てる ≫
  • OTANI TALK 2015 哲学科 対談ページ|(先生)藤枝 真 × (学生)金丸 直輝 : わからないから面白い。面白いから深める。 ≫
  • OTANI TALK 2014 哲学科 対談ページ|(先生)村山 保史 × (学生)高石 葉月 : 考える葦として、きちんと知る ≫
  • OTANI TALK 2013 哲学科 対談ページ|(先生)藤枝 真 × (学生)田中 朗弘 : 話すことで知的体力をあげ、自分の糧とする ≫
  • 文学部 社会学科

  • OTANI TALK 2017 社会学科 対談ページ|(先生)大原 ゆい × (学生)小堀 ゆきな OTANI TALK 2017 社会学科 対談ページ|(先生)大原 ゆい × (学生)小堀 ゆきな : 課題も解決策も、フィールドにあり ≫
    「地域政策ってなんだか面白そう」と思って馴染みのない分野に足を踏み入れた小堀さんは、学科の先生が薦めてくれるさまざまなプロジェクトに積極的に参加することにしました。市内のまちづくりワークショップや中山間地域でのフィールドワーク、そして東北の被災地など、学びの場はどんどん広がっていきます。仲の良い先生方の指導のもと、いずれは大学で学んだことを地元でも生かしたいと、刺激的な経験をたくさん積んでいます。
  • OTANI TALK Advance 2015 社会学科 対談|(先生)志藤 修史 × (学生)中  麻 OTANI TALK Advance 2015 社会学科 対談ページ|(先生)志藤 修史 × (学生)中  麻 : 忙しさは、真にやりたいことを選ぶためのエッセンス ≫
    社会福祉士の資格試験のための勉強や実習に加え、高校生の頃からの夢だった国体出場や障がい者スポーツ指導員の資格取得に向けた準備も始まって、相変わらず多忙な毎日を過ごしている中さん。iPhoneを駆使し、周囲の協力を得ながら勉強に取り組んでいます。卒論のテーマを絞っていく過程で自分のやりたいことを見つめ直し、漠然とながら将来の仕事についても希望が見えてきました。残りの大学生活も忙しく駆け抜けることになりそうです。
  • OTANI TALK 2016 社会学科 対談ページ|(先生)鎌谷 勇宏 × (学生)井村 航 : 期待を追い風に、学びの楽しさを広げていく ≫
  • OTANI TALK 2015 社会学科 対談ページ|(先生)赤澤 清孝 × (学生)二所宮 岳 : 自らの強みを生かして高齢者に寄り添う存在に ≫
  • OTANI TALK 2014 社会学科 対談ページ|(先生)髙井 康弘 × (学生)小栁 祥子 : 積極さは寂しさの裏返し。自ら動いて経験を積む ≫
  • OTANI TALK 2013 社会学科 対談ページ|(先生)志藤 修史 × (学生)中 麻 : 活動の場を外に広げ、自由に学ぶ ≫
  • 文学部 歴史学科

  • OTANI TALK 2017 歴史学科 対談ページ|(先生)東舘 紹見 × (学生)中原 大貴 OTANI TALK 2017 歴史学科 対談ページ|(先生)東舘 紹見 × (学生)中原 大貴 : 教科書では学びきれない歴史の面白さを味わう ≫
    「歴史は流れに面白さがある」という中原君は、先生方が話す言葉の多くに感動し、もっと学問を深めたいと思うようになります。その「流れ」にはいろいろな見方があることも知りました。最近の関心は仏教で、他学科の友人たちと議論を戦わせることもあります。古文書を読むことで現代の背景を学び、「今に生きる大切な力」を培って、それをわかりやすく伝えていけるようになりたいと大志を抱いています。
  • OTANI TALK Advance 2015 歴史学科 対談|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 OTANI TALK Advance 2015 歴史学科 対談ページ|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 : 仏教美術への関心を高め、専門性を身につける ≫
    仏像に関心を持ち、1年生の頃から本物を見るように努めてきた桝谷さんは、実践的で刺激のある授業をたくさん受け、3年生になって早くも、年代や様式といった仏像の特徴をつかめるようになってきました。卒論も仏像をテーマに取り上げ、歴史学の中での仏教美術という視点を活かしながら書いてみようと、じっくり構想を練っています。卒業後は進学か就職かで悩んでいますが、将来は谷大で学んだ専門性を活かせる仕事をしたいと希望を抱いています。
  • OTANI TALK 2016 歴史学科 対談ページ|(先生)松浦 典弘 × (学生)丸尾 大貴 : 史料を読み解く力は、情報化社会を生き抜く確かなスキル ≫
  • OTANI TALK 2015 歴史学科 対談ページ|(先生)桂華 淳祥 × (学生)杉原 麻友 : 「面白い」を大切にして、歴史の「もし」を広く問う ≫
  • OTANI TALK 2014 歴史学科 対談ページ|(先生)福島 栄寿 × (学生)梅野 恵理那 : 教員志望のカノジョは昭和がお好き ≫
  • OTANI TALK 2013 歴史学科 対談ページ|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 : やりたいことにチャレンジして自分の道を探る ≫
  • 文学部 文学科

  • OTANI TALK 2017 文学科 対談ページ|(先生)安藤 香苗 × (学生)森田 修弥 OTANI TALK 2017 文学科 対談ページ|(先生)安藤 香苗 × (学生)森田 修弥 : 大学は、思い切り「文学」できる場所 ≫
    「本は、読むのはもちろん見るだけでも楽しい」という森田君は、同じく本好きの先生と文学談義に花を咲かせます。読んだ本や読みたい本、本の読み方が変わってきたことなど、文学を研究する者同士の話には切れ目がありません。受験勉強の合間に始めた小説の執筆にはまり、今は文芸部で仲間と切磋琢磨しながら、自分には何がしっくりくるのか探っている段階です。文章を通して思考を鍛錬し、充実した毎日を過ごしています。
  • OTANI TALK Advance 2017 文学科 対談|(先生)大秦 一浩 × (学生)宮澤 薫 OTANI TALK Advance 2017 文学科 対談ページ|(先生)大秦 一浩 × (学生)宮澤 薫 : 若き探求者、文学の真髄を追う ≫
    多くの古典文学を味わってきた宮澤さんが面白さを感じたのは、意外にも文法の世界でした。古来から日本の言葉の土台は変わってないと言えども、調べないと自分には一切わからない不思議な世界に魅力を感じます。読み物としてではなく、研究対象として作品に触れるようになったとき、これまでとは違う視点から文学に向き合っていることに気づきました。文学をする者の苦悩と覚悟を教えてくれる先生のもとで、着実に歩みを進めています。
  • OTANI TALK 2016 文学科 対談ページ|(先生)浦山 あゆみ × (学生)今井 冬馬 : 変わり者の先生に育てられ、教師をめざす ≫
  • OTANI TALK 2015 文学科 対談ページ|(先生)大秦 一浩 × (学生)宮澤 薫 : 夢ある古典世界をひも解く力をつける ≫
  • OTANI TALK 2014 文学科 対談ページ|(先生)加藤 丈雄 × (学生)竹村 愛子 : 本の描写を通して自分を見つめ直す ≫
  • OTANI TALK 2013 文学科 対談ページ|(先生)國中 治 × (学生)玉岡 龍之介 : 書くことで自分を鍛える ≫
  • 文学部 国際文化学科

  • OTANI TALK 2017 国際文化学科 対談ページ|(先生)李  青 × (学生)木村 健一郎 OTANI TALK 2017 国際文化学科 対談ページ|(先生)李  青 × (学生)木村 健一郎 : 国際協力の夢に向かって、僕は旅に出る ≫
    いろいろな国を周って世界を知り、将来は海外ボランティアの仕事をしたいと希望している木村君が、大学に入って早1年。留学生と交流して語学力のなさに落ち込み、旅をして己の無知を思い知ってもなお、経験を積みたいと日々次の旅の計画を練っています。まずは大学の手厚いプログラムを活用して語学力を鍛えたいと、目標も明確になってきました。成長を渇望する瞳で、まっすぐに先を見つめています。
  • OTANI TALK Advance 2015 国際文化学科 対談|(先生)プレストン L ハウザー 教授、三浦 誉史加 × (学生)相場 志保 OTANI TALK Advance 2015 国際文化学科 対談ページ|(先生)プレストン L ハウザー 教授、三浦 誉史加 × (学生)相場 志保 : 留学で気づいた自分の可能性を信じて進む ≫
    1年間のカナダ留学を終えて帰ってきた相場さんは、今では逆ホームシックになるほどの濃密な時間を現地で過ごしてきました。必死で授業の課題をこなし、ホームレスの人たちに食事を配るボランティアをしたり、多国籍の友人たちとパーティを楽しんだり。そうした中で得たものは、英語力はもとより、日本の姿を冷静に見つめられる視野の広さや、自分の壁を取り払ってオープンに人と接することのできる寛容性でした。そのタフさを武器に、自らの将来を選び取ろうとしています。
  • OTANI TALK 2016 国際文化学科 対談ページ|(先生)ダシュ ショバ ラニ × (学生)貫名 菜月 : どこにいても頑張るのは自分。世界に向かってしっかり立つ ≫
  • OTANI TALK 2015 国際文化学科 対談ページ|(先生)古川 哲史 × (学生)升田 梨沙 : 自らの文化を土台に、世界に羽ばたく ≫
  • OTANI TALK 2014 国際文化学科 対談ページ|(先生)藤田 義孝 × (学生)山本 誠也 : もっとはまりたい、フランスと自転車 ≫
  • OTANI TALK 2013 国際文化学科 対談ページ|(先生)三浦 誉史加 × (学生)相場 志保 : 心を開いて、世界に飛び込む ≫
  • 文学部 人文情報学科

  • OTANI TALK 2017 人文情報学科 対談ページ|(先生)上田 敏樹 × (学生)丸野 大都 OTANI TALK 2017 人文情報学科 対談ページ|(先生)上田 敏樹 × (学生)丸野 大都 : 丁寧に取り組む姿勢を大切に、最新技術を学ぶ ≫
    「真面目で意欲もある」「しっかり勉強している」と、学科の先生から高評価を得ている丸野君は、IT技術を身に着けたいと思って人文情報学科に入学してきました。ICT、ウェアラブル端末、AIなど、次々に出てくる専門用語を前に「難しそうだ……」と表情を曇らせますが、先生は「効率良く頑張れているから大丈夫」と太鼓判を押します。苦手な人付き合いも、今後増えてくるグループワークを丁寧にこなすことで克服しようと、気を引き締めています。
  • OTANI TALK Advance 2016 人文情報学科 対談|(先生)酒井 恵光 × (学生)奥田 咲由子 OTANI TALK Advance 2016 人文情報学科 対談ページ|(先生)酒井 恵光 × (学生)奥田 咲由子 : 学びをつなげて広がった道を、いかに究めるか ≫
    かつて「2年生以降は専門的な授業をどんどん取りたい」と意欲を語っていた奥田さんは、今では3DCGにAR、3Dホログラム映像に3Dプロジェクションマッピングと、すっかり人文情報学科の学生らしい用語を織り交ぜながら、興味のある研究テーマについて話を展開しています。将来、大好きなゲームを仕事にするか趣味とするか、真剣に悩む自分相手のガチバトルもすでに始まっています。
  • OTANI TALK 2016 人文情報学科 対談ページ|(先生)山本 貴子 × (学生)石川 慈 : 興味を広く持ち、自ら学ぶ人になる ≫
  • OTANI TALK 2015 人文情報学科 対談ページ|(先生)上田 敏樹 × (学生)尾上 友理 : 惹かれたのは、人の立場に立った情報学 ≫
  • OTANI TALK 2014 人文情報学科 対談ページ|(先生)酒井 恵光 × (学生)奥田 咲由子 : 突っ走って、深みのある人間になりたい ≫
  • OTANI TALK 2013 人文情報学科 対談ページ|(先生)髙橋 真 × (学生)小笹 宏和 : iPadを自由に使って学びの幅を広げる ≫
  • 文学部 教育・心理学科

  • OTANI TALK 2017 教育・心理学科 対談ページ|(先生)高瀬 淳也 × (学生)高田 英雄 OTANI TALK 2017 教育・心理学科 対談ページ|(先生)高瀬 淳也 × (学生)高田 英雄 : 思い込んだら一直線。目指せ教師! ≫
    周囲に先生がたくさんいる環境で育ってきた高田君は、親の背中を見て教職を志し、現場で役立つスキルを学びたいと思って入学してきました。授業で習ったことを小学校でのボランティア活動で実践し、ボランティア先で疑問に思ったことを授業で解決するという理想的な学びのサイクルを中心に、充実した学生生活を送っています。「先生のどんな話も面白くてためになる」という高田君。教壇に立つ日のために、今はスポンジのように知識を吸収し、経験を蓄えています。
  • OTANI TALK Advance 2016 教育・心理学科 対談|(先生)井川 利尾 × (学生)久世 蒼真 OTANI TALK Advance 2016 教育・心理学科 対談ページ|OTANI TALK Advance 2016 教育・心理学科 対談ページ|(先生)井川 利尾 × (学生)久世 蒼真 : 一生懸命の先に、自信がある ≫
    多忙な1年目を過ごしていた久世君は、3年生になっても相変わらず濃密な学生生活を送っています。学校ボランティアに参加して生徒と正面から向き合う貴重な体験を経て、将来は教師になることを改めて決意。子どもときちんと向き合うためには嫌いな教科をなくそうと、苦手だった図工のゼミにも入りました。クラブ活動や、他大学の学生とプロジェクトを実施する中で、「やればできる」ことも実感しています。学生生活の集大成に向けた残りの日々も、充実したものになりそうです。
  • OTANI TALK 2016 教育・心理学科 対談ページ|(先生)岩渕 信明 × (学生)小谷 空 : あらゆることが糧になる。学び続ける先生になる ≫
  • OTANI TALK 2015 教育・心理学科 対談ページ|(先生)朝比奈 覚順 × (学生)伊作 瞳 : 教える喜びを胸に抱き、めざすは子どもに寄り添う先生 ≫
  • OTANI TALK 2014 教育・心理学科 対談ページ|(先生)井川 利尾 × (学生)久世 蒼真 : 人との距離を大切にして、自分を磨く ≫
  • OTANI TALK 2013 教育・心理学科 対談ページ|(先生)田中 久美子 × (学生)谷口 零 : 愛ある教師を目指して今日も大張り切り! ≫
  • 短期大学部 仏教科

  • OTANI TALK 2017 (短)仏教科 対談ページ|(先生)藤元 雅文 × (学生)片岡 明日香 OTANI TALK 2017 (短)仏教科 対談ページ|(先生)藤元 雅文 × (学生)片岡 明日香 : 芽生えた疑問は学びの第一歩 ≫
    実家でも寮でもお経に触れてきた片岡さんですが、折に触れて「大切ですよ」と言われる仏教の言葉が、自分とどう結びつくのかわからないと言います。「まずは疑問を持ち、自分なりに考えることが大事」と言ってくれる先生に背中を押され、より積極的に学ぼうと気を引き締めます。寮やサークルでできた仲間との楽しい時間を大切にしながら、真宗大谷派の教師資格を取ったら国際文化学科に編入し、大好きな英語を思い切り学ぼうと考えています。
  • OTANI TALK 2016 (短)仏教科 対談ページ|(先生)木越 康 × (学生)中村 沙也香 : 痛みに共感して共に生きるための学びを短仏で ≫
  • OTANI TALK 2014 (短)仏教科 対談ページ|(先生)三木 彰円 × (学生)河嶋 眞子 : 師や友と、学び合って成長する ≫
  • OTANI TALK 2013 (短)仏教科 対談ページ|(先生)西本 祐攝 × (学生)小谷 文也 : 多様な人間関係を深い視点で学ぶ ≫
  • 短期大学部 幼児教育保育科

  • OTANI TALK 2017 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)岡村 明日香 × (学生)田中 奈穂 OTANI TALK 2017 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)岡村 明日香 × (学生)田中 奈穂 : 先輩の姿に学び、あこがれた保育者になりたい ≫
    小さい頃に教わった先生にあこがれて保育の道を志した田中さんは、先生や先輩との関係が良いところに惹かれて、大谷大学に入学してきました。ピアノの練習をはじめ、課題や行事が目白押しで忙しい日々ですが、「何とかこなせている」と安定した様子です。先輩たちが作り上げたフェスティバルに感動し、来年の自分たちの出来が不安になりますが、先輩から学んで育つのが幼教の伝統。「きっと大丈夫」と優しく支えてくれる先生方に見守られながら、保育者への階段を上っています。
  • OTANI TALK 2016 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)矢野 永吏子 × (学生)谷上 蓮 : 遊びも学びに。大学生活は充実度100%! ≫
  • OTANI TALK 2015 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)藤本 芳則 × (学生)杉本 志織 : やりがいのある夢に向けて全力投球! ≫
  • OTANI TALK 2014 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)冨岡 量秀 × (学生)河村 遼 : 理想の保育者になるために、遊び上手になる ≫
  • OTANI TALK 2013 (短)幼児教育保育科 対談ページ|(先生)西村 美紀 × (学生)廣瀬 杏樹 : キラキラした2年間を過ごして、保育者になる ≫

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