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Home > 2011年度新着一覧 > 2011年度 京都・宗教系大学院連合(K-GURS)シンポジウム「宗教は、復興支援の為に何が出来るのか?-学生からの報告と提言-」

2011年度新着一覧

2012/03/10

2011年度 京都・宗教系大学院連合(K-GURS)シンポジウム
「宗教は、復興支援の為に何が出来るのか?-学生からの報告と提言-」

京都・宗教系大学院連合(K-GURS)シンポジウムチラシ

本学が加盟している、京都・宗教系大学院連合(K-GURS)において、下記のとおりシンポジウムを開催します。

今回のシンポジウムは、宗教を学ぶ学生・大学院生が、昨年3月の東日本大震災と津波の被災地に対してどのような活動をしてきたのか、また、その中でどのような思いや学びを得たのかを話し合いながら情報を交換し、今後継続して行われるべき活動の示唆が得られることを願い開催されます。

本学からは、河崎顕祐さん(修士課程第2学年)が、ボランティア活動をとおして感じたことや、今後の宗教者としての自分のあり方について報告し、ディスカッションにも参加します。参加無料、一般来聴歓迎です。多数ご参加ください。

シンポジウム概要

参加無料、一般来聴歓迎

開催日時 2012年3月10日(土) 14:00より
会場 龍谷大学 大宮学舎 清和館
(京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1)
プログラム [報告]
 金田 正隆 氏(種智院大学)
 岩田 彰亮 氏(龍谷大学大学院)
 安田 空源 氏(高野山大学)
 河崎 顕祐 氏(大谷大学大学院)
 熊谷 沙蘭 氏(同志社大学大学院)
 東海林 良昌 氏(佛教大学大学院修了)
[ディスカッション]
 司会:吉田 叡禮 氏(花園大学准教授)

京都・宗教系大学院連合(K-GURS)/概要

2005年7月に京都を中心とした宗教系大学の大学院が、それぞれの宗教や宗派の特色を生かした教育プログラムを展開し、次世代の宗教研究者、宗教指導者、宗教に関するプロフェッショナルとなる人材育成を行うとともに、研究上の相互交流を図ることを目的として設立されました。本大学院では、2006年度から加盟校間の協定に基づき単位互換制度を実施しています。仏教系大学院の学生が、ユダヤ教・キリスト教・イスラームを学べるのは得がたい経験となり、ユダヤ教・キリスト教・イスラームを専攻する学生たちが、仏教をはじめとする日本の伝統宗教を学ぶことに関しても、同様に学習インセンティブを高めることになっています。

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