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Home > 2008年度新着一覧 > 就職内定取り消しを受けた学生に対する緊急支援について

2008年度新着一覧

2009/02/06

就職内定取り消しを受けた学生に対する緊急支援について

このたび、本学では、昨今の急激な経済情勢悪化に伴い、内定先企業等から就職内定の取り消しを受けた学生に対し、一定の要件を満たす場合に限り、以下の通り卒業の留保を認める緊急支援を実施しますので、該当される方は至急ご相談ください。

1.支援内容

昨今の経済情勢による経営悪化等を理由として内定を取り消された学生、または内定先企業が倒産等により就職できなくなった学生が、2009年度も引き続き在籍して就職活動を希望する場合、一定の要件を満たせば、卒業を留保することを認めるものとする。
 ただし、この支援は2009年度限りの特別措置とする。

2.支援対象

2009年3月卒業予定の学生で、就職内定取り消しを受けた又は内定先企業が倒産等により就職できなくなった場合で、2009年度も本学に在籍して就職活動を希望する者。

3.支援を受けるための要件

(1)卒業所要単位を充足していること。
(2)内定取り消しを受け就職できなくなった当該企業から本学キャリアセンターに、「新規学校卒業者の採用内定取消通知書」が提出されていること、または就職ができなくなったことが証明できる書類が提出されていること。
(3)「卒業留保願」(本学所定用紙)を提出していること。

4.特別在籍期間

2009年度の半年間、または1年間。

5.在籍料

学生納付金(授業料・諸会費など)の納入は免除とするが、特別在籍料として半年間3万円、1年間6万円を納入する。ただし、在籍中に就職が決定した場合でも、この在籍料は返還しないものとする。
なお、納入期日については、前期2009年4月20日、後期2009年9月30日とする。

6.単位の取得について

この支援を受けて在籍している学生は、新たな単位の取得はできないものとする。ただし、図書館・博物館・総合研究室等の利用、健康診断の受診、各種証明書の発行等においては何ら制限を受けないものとする。

7.卒業日

 前期は2009年9月30日、後期は2010年3月18日とする。

8.申し出期限

 卒業留保を申し出る場合および卒業留保を取りさげる場合は、いずれも下記の日時までにキャリアセンターに申し出るものとする。

2009年3月16日(月)17:00まで

9.対応窓口

 キャリアセンター【電話075−411−8118】

※この期限以後に事態が発生した場合は、至急、キャリアセンターにご相談ください。

2009年2月6日

大谷大学・大谷大学短期大学部

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