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2020年度新着一覧

2020/10/29【人権センター】

2020年度「教職員を対象とする人権問題学習会」を開催

10月28日(水)18時より、2020年度「教職員を対象とする人権問題学習会」を開催し、教職員82名が参加しました。
今年度は、「ハラスメント対策関連法を職場に活かすために—パワハラ問題を中心に考える—」をテーマとして、日本労働組合総連合会京都府連合会会長の廣岡和晃氏にご講演いただきました。

  • 廣岡和晃氏の講演
  • 人権問題学習会の様子

(左:廣岡和晃氏の講演 右:人権問題学習会の様子)

 ご講演では、第一線の労働組合役員という立場から、ご自身の経験や具体的な事例をもとに、法律に基づいたハラスメントの定義、パワハラと指導の違い、職場のハラスメント対策についてわかりやすくお話しいただきました。
 参加した教職員からは「パワハラと指導の違いをきちんと考える必要があると思った。パワハラをしてしまう人は、パワハラだと気づいていないことが多いと思うので、今後もこのような勉強会を続けてほしい。」「普段のコミュニケーションでも、話す側と受けとる側では受け取り方が違うので、改めて口調・態度等に留意しようと思いました。」「『私は大丈夫』と思ってしまう自分がおり、少し怖くなりました。ただ、『パワハラ』を恐れすぎてコミュニケーションが取れなくならないように、正しい知識を持つことが大切だと感じた。」などの声が寄せられ、とても有意義な会となりました。

【人権センター】

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