スマートフォン用サイトへ
ここからサイトの主なメニューです

Home > OTANI TALK

OTANI TALK

学科別対談コンテンツ・ポータル

大谷を舞台に、「高み」に上る。:ボクシング野郎にアニメオタク、コミュニケーション大好き人間から歴女まで、大谷大学には実にさまざまな人が学んでいます。書物に問い、歴史を訪ね、友人と語り合う毎日の中で、彼らは本当にやりたいことを見つめていきます。学びの中で自らの可能性に気づき、人生の荒波を乗り越える力をつけるまで船となって導くユニークな教授陣を前に、大学生のホンネの話をお届けします。

    文学部

    文学部 真宗学科

  • OTANI TALK 2020 文学部 真宗学科 対談:真宗の教えを広める手伝いをしたい 真宗の教えを広める手伝いをしたい

    お寺に生まれ、なんとなく自分が家を継ぐものだと思って真宗学を学びにやって来た佐々木君を迎えたのは、アメリカで仏教に出会ったConway先生です。仏教の教えによって救われた経験を持つ先生は、英語でもっと真宗を広めていきたいと考えています。以前から英語に興味があった佐々木君も、将来はそういう方面で働きたいと思うようになりました。毎日がとても楽しい寮生活を送りながら、さらに英語力を磨いていく予定です。

    この記事を読む

  • OTANI TALK Advance 2020 文学部真宗学科 対談 : 自分を深く見つめて、信じる。 自分を深く見つめて、信じる。

    お寺に生まれたものの、僧侶になって寺を継ぐ決意が持てずにいた加来さんは、修練を経て、世界観がガラリと変わりました。ありのままの自分を認めてくれる人たちと学ぶことで、自分や相手を大切に思う気持ちが芽生えるとともに、人の中に教えが生きるとはどういうことかを身を持って感じ、ちゃんと勉強していこうと決意します。体系的に学べるカリキュラムを通して、「何も知らなかった私でもやっていける」と自信もつき、真宗の学徒として、一歩ずつ堅実に歩いています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部真宗学科 対談 : 生活の中に、真宗がある。 ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部真宗学科 対談 : 切り結ぶ 問いの姿こそ 己なり 踏み込みゆけば 見える真の道 ≫
  • OTANI TALK 2017 短期大学部仏教科 対談 : 芽生えた疑問は学びの第一歩 ≫

    芽生えた疑問は学びの第一歩

  • OTANI TALK 2017 文学部真宗学科 対談 : 現場の課題に向き合って「真の宗」を学ぶ ≫

    現場の課題に向き合って「真の宗」を学ぶ

  • OTANI TALK 2016 短期大学部仏教科 対談 : 痛みに共感して共に生きるための学びを短仏で ≫

    痛みに共感して共に生きるための学びを短仏で

  • OTANI TALK 2016 文学部真宗学科 対談 : 人間の本当の価値を学びながら、立脚地を見つける ≫

    人間の本当の価値を学びながら、立脚地を見つける

  • OTANI TALK 2015 文学部真宗学科 対談 : 「自己とは何ぞや」を考える真宗学 ≫

    「自己とは何ぞや」を考える真宗学

  • OTANI TALK 2014 短期大学部仏教科 対談 : 師や友と、学び合って成長する ≫

    師や友と、学び合って成長する

  • OTANI TALK 2014 文学部真宗学科 対談 : 大学でやる気になった初めての真宗学 ≫

    大学でやる気になった初めての真宗学

  • OTANI TALK 2013 短期大学部仏教科 対談 : 多様な人間関係を深い視点で学ぶ ≫

    多様な人間関係を深い視点で学ぶ

  • OTANI TALK 2013 文学部真宗学科 対談 : 真宗に触れて自己を見つめる力を養う ≫

    真宗に触れて自己を見つめる力を養う

  • ※2013年度〜2018年度までの短期大学部仏教科の記事のうち、文学部真宗学科の分野に近いものも含みます。

    文学部 仏教学科

  • OTANI TALK 2020 文学部 仏教学科 対談:精進する彼女の行く末に大注目! 精進する彼女の行く末に大注目!

    歌も語学も陸上も、なんでもこなす多田さんが生涯の研究対象に選んだのは、仏教でした。夢がかなわず挫折したとき、仏教の言葉が心の支えになったと言います。「これをやろう」と決めた多田さんの行動は、誰にも止められません。多分野の講演会や展示会に足を運んで見聞を広め、海外で語学力やコミュニケーション能力も磨いてきました。先生方も、明確な目標を描いて常に自らを向上させようとする多田さんの今後を、心から楽しみにしています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部仏教学科 対談 : 入学前の不安が「いける」に変わる ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部仏教学科 対談 : アリが主体性の芽を育て、ゾウに遇い自己を知る。 ≫
  • OTANI TALK 2018 短期大学部仏教科 対談 : 「とらわれ」た自分を見つめ、仏の道を行く ≫

    「とらわれ」た自分を見つめ、仏の道を行く

  • OTANI TALK Advance 2018 文学部仏教学科 対談 : 他を知り、己を知って成長する。 ≫

    他を知り、己を知って成長する。

  • OTANI TALK 2017 文学部仏教学科 対談 : 確かに歩む力をつけるため、いま考える ≫

    確かに歩む力をつけるため、いま考える

  • OTANI TALK 2016 文学部仏教学科 対談 : 広くて深い仏教をじっくり学ぶ ≫

    広くて深い仏教をじっくり学ぶ

  • OTANI TALK Advance 2016 文学部仏教学科 対談 : インドで僕も考えた。谷大でも考えるこれからの仏教のこと ≫

    インドで僕も考えた。谷大でも考えるこれからの仏教のこと

  • OTANI TALK 2015 文学部仏教学科 対談 : 得意な漢文を武器に、仏教世界を深く味わう ≫

    得意な漢文を武器に、仏教世界を深く味わう

  • OTANI TALK 2014 文学部仏教学科 対談 : 本当におもしろいことは自分で見つける ≫

    本当におもしろいことは自分で見つける

  • OTANI TALK 2013 文学部仏教学科 対談 : 「仏教の大谷」で調べることの楽しさを知る ≫

    「仏教の大谷」で調べることの楽しさを知る

  • ※2013年度〜2018年度までの短期大学部仏教科の記事のうち、文学部仏教学科の分野に近いものも含みます。

    文学部 哲学科

  • OTANI TALK 2020 文学部 哲学科 対談:哲学することを学びにやってきた 哲学することを学びにやってきた

    他大学を辞めて哲学科に入り直してきた黒川さんは、先生との距離が近い環境で念願だった哲学を学べていることをとても喜んでいます。ゼミでの問いに頭を悩ませ、友人の発言に刺激を受け、考えを深める過程を楽しいと感じています。関心の赴くままに新しいことに挑戦しながら、自分を見つめる過程で見えてくるものと、頑張らなくても自分の中に残っていくものを大切にして、学びの4年間を丁寧に過ごしています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部哲学科 対談: 哲学することを楽しむ力を備えたルーキー ≫
  • OTANI TALK Advance 2019 文学部哲学科 対談 : 全力を傾注した経験は自分の糧になる ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部哲学科 対談 : 君に、届け。思いがいっぱいのアクティブな哲学徒 ≫

    君に、届け。思いがいっぱいのアクティブな哲学徒

  • OTANI TALK 2017 文学部哲学科 対談 : 大学生的な、あまりに大学生的な充実度 ≫

    大学生的な、あまりに大学生的な充実度

  • OTANI TALK Advance 2017 文学部哲学科 対談 : 哲学とは相手との良好な関係にいたる学問である。 ≫

    哲学とは相手との良好な関係にいたる学問である。

  • OTANI TALK 2016 文学部哲学科 対談 : 議論を通して自分を育てる ≫

    議論を通して自分を育てる

  • OTANI TALK 2015 文学部哲学科 対談 : わからないから面白い。面白いから深める。 ≫

    わからないから面白い。面白いから深める。

  • OTANI TALK 2014 文学部哲学科 対談: 考える葦として、きちんと知る ≫

    考える葦として、きちんと知る

  • OTANI TALK 2013 文学部哲学科 対談 : 話すことで知的体力をあげ、自分の糧とする ≫

    話すことで知的体力をあげ、自分の糧とする

  • 文学部 歴史学科

  • OTANI TALK Advance 2021 文学部歴史学科 対談 : 歴史を学んで広がる未来 歴史を学んで広がる未来

    あこがれだった京都に来て早3年。授業内容をきちんと吸収し、積極的に神社仏閣を巡って知見を広げている鈴木さんは、いよいよ卒論に取り掛かり始めました。親身になってくれる先生のアドバイスのおかげで、かねてより希望していた時代の勉強を諦めることなく、少しずつテーマも絞れてきています。自分との対話を重ねる中で、歴史学を学ぶことで培える力や可能性にも目を向け、自らの進路に役立てようとしています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2020 文学部 歴史学科 対談:刀剣女子、1000年の都で歴史に浸る 刀剣女子、1000年の都で歴史に浸る

    ゲームでハマった刀に魅せられて、京都で歴史学を学びたいとやってきた中根さんのお気に入りは、古代の人びとの空想を絵にする授業です。資料を基に状況をイメージする力は、歴史学に欠かせません。歴史を学んだ人は、社会に出て働くようになっても、培った力を生かせるときが必ずやってきます。「歴史学は学問の王様だから」と魅力を語る先生の指導のもと、中根さんの探究が始まります。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部歴史学科 対談 : 京都で歴史を学ぶ喜びをかみしめて ≫
  • OTANI TALK Advance 2019 文学部歴史学科 対談 : 有志者事竟成(志ある者は事ついに成る) ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部歴史学科 対談 : 歴史や文化に触れて京都での学生生活を楽しむ ≫

    歴史や文化に触れて京都での学生生活を楽しむ

  • OTANI TALK 2017 文学部歴史学科 対談 : 教科書では学びきれない歴史の面白さを味わう ≫

    教科書では学びきれない歴史の面白さを味わう

  • OTANI TALK 2016 文学部歴史学科 対談 : 史料を読み解く力は、情報化社会を生き抜く確かなスキル ≫

    史料を読み解く力は、情報化社会を生き抜く確かなスキル

  • OTANI TALK 2015 文学部歴史学科 対談 : 「面白い」を大切にして、歴史の「もし」を広く問う ≫

    「面白い」を大切にして、歴史の「もし」を広く問う

  • OTANI TALK Advance 2015 文学部歴史学科 対談 : 仏教美術への関心を高め、専門性を身につける ≫

    仏教美術への関心を高め、専門性を身につける

  • OTANI TALK 2014 文学部歴史学科 対談 : 教員志望のカノジョは昭和がお好き ≫

    教員志望のカノジョは昭和がお好き

  • OTANI TALK 2013 文学部歴史学科 対談 : やりたいことにチャレンジして自分の道を探る ≫

    やりたいことにチャレンジして自分の道を探る

  • 文学部 文学科

  • OTANI TALK 2020 文学部 文学科 対談:さまざまな作品を通して己の姿を見つめる さまざまな作品を通して己の姿を見つめる

    文学科には、ご自身の専門領域について楽しげに話してくださる先生方がたくさんいらっしゃいます。漫画や落語をはじめ、授業を通して古来からの多様な作品に触れる中で、自分の関心がどこにあるかを見つけていく過程は、新たな発見の連続でもあります。将来は図書館司書になりたいという伏木さんは、何にでも一生懸命取り組む「キラキラした」大学生活を送りながら、少しずつ将来への道を歩んでいます。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部文学科 対談 : 継続が創作における一番の才能 ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部文学科 対談 : 為楽当及時 何能待来茲(いまこの時を摘み取れ) ≫
  • OTANI TALK 2017 文学部文学科 対談 : 大学は、思い切り「文学」できる場所 ≫

    大学は、思い切り「文学」できる場所

  • OTANI TALK Advance 2017 文学部文学科 対談 : 若き探求者、文学の真髄を追う ≫

    若き探求者、文学の真髄を追う

  • OTANI TALK 2016 文学部文学科 対談 : 変わり者の先生に育てられ、教師をめざす ≫

    変わり者の先生に育てられ、教師をめざす

  • OTANI TALK 2015 文学部文学科 対談 : 夢ある古典世界をひも解く力をつける ≫

    夢ある古典世界をひも解く力をつける

  • OTANI TALK 2014 文学部文学科 対談 : 本の描写を通して自分を見つめ直す ≫

    本の描写を通して自分を見つめ直す

  • OTANI TALK 2013 文学部文学科 対談 : 書くことで自分を鍛える ≫

    書くことで自分を鍛える

  • 文学部 国際文化学科

  • OTANI TALK 2020 文学部 国際文化学科 対談:自分の世界を変えるのは、積極的な自分 自分の世界を変えるのは、積極的な自分

    「文化の首都」である京都にあこがれを持ってやってきた佐藤さんは、中国語やアメリカの女性史など、初めての学びに大いに刺激を受けています。留学によって視野が広がり、成長できることの魅力について先生から教えられ、次の語学研修もさらに楽しみになりました。「遠くの景色を見ようと思ったら、自分がレベルアップしないといけない」と、4年間の学びの大切さを説く先生の話に耳を傾け、意欲的に行動していこうと決意しています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK Advance 2020 文学部国際文化学科 対談 : 多忙な理由は、好きだからこそ 多忙な理由は、好きだからこそ

    持ち前の好奇心と探究心を生かして、好きなものに関わり続けている龍山さんは、学年が上がるにつれて、行動範囲も広がっていきます。海外の文学作品の舞台を訪れたり、異国を旅したり、展覧会のために旅行を計画したり。学業では、国際文化について学びを深めるとともに、真宗大谷派の教師資格を取得すべく、二足のわらじをしっかりと履いて歩んでいます。興味があることを掘り下げていった先に見えてくるものは何か、本人も楽しみにしています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 文学部国際文化学科 対談 : すべての学びを力にして夢をかなえる ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部国際文化学科 対談 : 好きなことを楽しむ王道の大学生活 ≫
  • OTANI TALK Advance 2018 文学部国際文化学科 対談 : 文字を手掛かりに言葉の面白さを探求する ≫

    文字を手掛かりに言葉の面白さを探求する

  • OTANI TALK 2017 文学部国際文化学科 対談 : 国際協力の夢に向かって、僕は旅に出る ≫

    国際協力の夢に向かって、僕は旅に出る

  • OTANI TALK 2016 文学部国際文化学科 対談 : どこにいても頑張るのは自分。世界に向かってしっかり立つ ≫

    どこにいても頑張るのは自分。世界に向かってしっかり立つ

  • OTANI TALK 2015 文学部国際文化学科 対談 : 自らの文化を土台に、世界に羽ばたく ≫

    自らの文化を土台に、世界に羽ばたく

  • OTANI TALK Advance 2015 文学部国際文化学科 対談 : 留学で気づいた自分の可能性を信じて進む ≫

    留学で気づいた自分の可能性を信じて進む

  • OTANI TALK 2014 文学部国際文化学科 対談 : もっとはまりたい、フランスと自転車 ≫

    もっとはまりたい、フランスと自転車

  • OTANI TALK 2013 文学部国際文化学科 対談 : 心を開いて、世界に飛び込む ≫

    心を開いて、世界に飛び込む

    社会学部

    社会学部 現代社会学科

  • OTANI TALK Advance 2021 社会学部現代社会学科 対談 : 目標がなくても焦らない。やりながら見つける私なりの希望 目標がなくても焦らない。やりながら見つける私なりの希望

    入学時は関心が定まらず、幅広く学べそうだという理由で社会学部を選択した定元さんですが、大学生活も3年目を迎えて、卒業単位はほとんど取り終わり、卒論に向けて追究すべきテーマも見えてきました。現在は、就職活動の真っただ中です。志望先を決める前に積極的にインターンに参加し、1つ1つ丁寧に業界を見ていく予定です。学業同様、就職活動も走りながら興味関心を見つけていく定元さんらしいやり方で、残りの学生生活を有意義に過ごしています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2020 社会学部 現代社会学科 対談:未来をつくる「今」を過ごす 未来をつくる「今」を過ごす

    高校とは異なる勉強の仕方にも慣れ、友達とも楽しく過ごし、バイトもして充実した学生生活を送っている濱田さんですが、自分のことを「何にも関心がない人」だと言います。何かに夢中になりたいけど、本気で頑張れることが見つからない。見つからなくてもそこそこ楽しい生活は送れているし、今後も安定した生活をしていきたいから、将来は公務員志望。そんな矛盾と若干の懸念に、残りの学生生活でどう折り合いをつけていくのか。濱田さんの「これから」に注目です。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 社会学部現代社会学科 対談 : 間口が広い学科で、やりたいことを探す ≫
  • OTANI TALK 2017 文学部人文情報学科 対談 : 丁寧に取り組む姿勢を大切に、最新技術を学ぶ ≫
  • OTANI TALK 2015 文学部人文情報学科 対談 : 惹かれたのは、人の立場に立った情報学 ≫

    惹かれたのは、人の立場に立った情報学

  • OTANI TALK 2014 文学部社会学科 対談 : 積極さは寂しさの裏返し。自ら動いて経験を積む ≫

    積極さは寂しさの裏返し。自ら動いて経験を積む

  • OTANI TALK 2013 文学部人文情報学科 対談 : iPadを自由に使って学びの幅を広げる ≫

    iPadを自由に使って学びの幅を広げる

  • ※2013年度〜2018年度までは、文学部社会学科および文学部人文情報学科の記事のうち、社会学部現代社会学科の分野に近いものをまとめています。

    社会学部 コミュニティデザイン学科

  • OTANI TALK 2020 社会学部 コミュニティデザイン学科 対談:特技はプラス思考。目指せソーシャルワーカー 特技はプラス思考。目指せソーシャルワーカー

    谷大の充実したフィールドワークに魅力を感じて入学してきた行徳さんは、さっそく社会福祉施設に行ってきました。現場を見て話を聞き、体験させてもらった経験がさらなる意欲につながり、中学の職場体験で抱いた福祉の仕事への興味が、社会福祉士という形のある夢へと育ってきました。夜回り活動や引きこもり支援をしている経験豊富な先生のもと、持ち前の朗らかさを発揮して勉強していく予定です。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 社会学部コミュニティデザイン学科 対談 : 書に学び、街へ出よう。 ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部社会学科 対談 : 伝統文化に惹かれて古都で学ぶ ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部人文情報学科 対談 : 好きこそものの上手なれ ≫

    好きこそものの上手なれ

  • OTANI TALK 2017 文学部社会学科 対談 : 課題も解決策も、フィールドにあり ≫

    課題も解決策も、フィールドにあり

  • OTANI TALK 2016 文学部社会学科 対談 : 期待を追い風に、学びの楽しさを広げていく ≫

    期待を追い風に、学びの楽しさを広げていく

  • OTANI TALK Advance 2016 文学部人文情報学科 対談 : 学びをつなげて広がった道を、いかに究めるか ≫

    学びをつなげて広がった道を、いかに究めるか

  • OTANI TALK 2015 文学部社会学科 対談 : 自らの強みを生かして高齢者に寄り添う存在に ≫

    自らの強みを生かして高齢者に寄り添う存在に

  • OTANI TALK Advance 2015 文学部社会学科 対談 : 忙しさは、真にやりたいことを選ぶためのエッセンス ≫

    忙しさは、真にやりたいことを選ぶためのエッセンス

  • OTANI TALK 2014 文学部人文情報学科 対談 : 突っ走って、深みのある人間になりたい ≫

    突っ走って、深みのある人間になりたい

  • OTANI TALK 2013 文学部社会学科 対談 : 活動の場を外に広げ、自由に学ぶ ≫

    活動の場を外に広げ、自由に学ぶ

  • ※2013年度〜2018年度までは、文学部社会学科および文学部人文情報学科の記事のうち、社会学部コミュニティデザイン学科の分野に近いものをまとめています。

    教育学部

    教育学部 教育学科〈初等教育コース〉

  • OTANI TALK 2020 教育学部 教育学科初等教育コース 対談:「探究」をキーワードに、考えられる子を育てたい 「探究」をキーワードに、考えられる子を育てたい

    他大学との合同サークルや小学校でのボランティア活動、授業の課題などで大忙しの日々を過ごしている渡邉さんは、実は谷大入学をギリギリまで悩んでいたと言います。それでも入ってみると、小規模校ならでの先生との距離の近さや、充実したカリキュラムに満足し、今では刺激のある大学生活を大いに楽しんでいます。自身が経験してきた探究活動を通して、子どもと共に自らも成長できるような教師になるべく研鑽を積んでいます。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 教育学部教育学科〈初等教育コース〉 対談 : 未来は今日始まる。だから今を全力で。 ≫
  • OTANI TALK 2018 文学部教育・心理学科 対談 : めざすのは、心を大切にする教育者 ≫
  • OTANI TALK 2017 文学部教育・心理学科 対談 : 思い込んだら一直線。目指せ教師! ≫

    思い込んだら一直線。目指せ教師!

  • OTANI TALK 2016 文学部教育・心理学科 対談 : あらゆることが糧になる。学び続ける先生になる ≫

    あらゆることが糧になる。学び続ける先生になる

  • OTANI TALK Advance 2016 文学部教育・心理学科 対談 : 一生懸命の先に、自信がある ≫

    一生懸命の先に、自信がある

  • OTANI TALK 2015 文学部教育・心理学科 対談 : 教える喜びを胸に抱き、めざすは子どもに寄り添う先生 ≫

    教える喜びを胸に抱き、めざすは子どもに寄り添う先生

  • OTANI TALK 2014 文学部教育・心理学科 対談 : 人との距離を大切にして、自分を磨く ≫

    人との距離を大切にして、自分を磨く

  • OTANI TALK 2013 文学部教育・心理学科 対談 : 愛ある教師を目指して今日も大張り切り! ≫

    愛ある教師を目指して今日も大張り切り!

  • ※2013年度〜2018年度までは、文学部教育・心理学科の記事です。

    教育学部 教育学科〈幼児教育コース〉

  • OTANI TALK Advance 2021 教育学部教育学科幼児教育コース 対談 : 全幅の信頼を得て飛び立つ未来の園長先生 全幅の信頼を得て飛び立つ未来の園長先生

    保育現場体験やピアノの発表、授業への取り組みなど、何においても先生方が「この子なら大丈夫」と太鼓判を押すほどの力量を見せてきた吉原さんは、初めての保育実習でも高い評価を受けました。失敗を次に持ち越さないようにと切り替える気持ちの強さ、寝られないくらいの練習量、「やるときはやる」と緩急をつけられる柔軟性、そして何より、子どもたちに向き合える先生になりたいという熱い思いを持って、目指す姿へと、着実に歩みを進めています。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2020 教育学部 教育学科幼児教育コース 対談:楽しさは、自分で動いてつかみ取る 楽しさは、自分で動いてつかみ取る

    「大学は楽しすぎる」と言う阪本さんは、自身の体験が原点となって、幼稚園教諭を目指しています。課題の多い授業がたくさんある上、片道2時間かかる遠距離通学ですが、高校時代の部活で培った体力や精神力で上手に時間をやりくりし、学園祭の実行委員としても活躍しています。2年次以降は、幼稚園や保育園でのボランティア、保育実習、教育実習など、実践的な学びが目白押し。アクティブな阪本さんが、さらに精力的に動き回ります。

    この記事を読む

  • OTANI TALK 2019 教育学部教育学科〈幼児教育コース〉 対談 : 真面目さは、夢をかなえる最短コース ≫
  • OTANI TALK 2018 短期大学部幼児教育保育科 対談 : 高め合える仲間、子どもへの愛情、絶対に「先生」になる! ≫
  • OTANI TALK 2017 短期大学部幼児教育保育科 対談 : 先輩の姿に学び、あこがれた保育者になりたい ≫

    先輩の姿に学び、あこがれた保育者になりたい

  • OTANI TALK 2016 短期大学部幼児教育保育科 対談 : 遊びも学びに。大学生活は充実度100%! ≫

    遊びも学びに。大学生活は充実度100%!

  • OTANI TALK 2015 短期大学部幼児教育保育科 対談 : やりがいのある夢に向けて全力投球! ≫

    やりがいのある夢に向けて全力投球!

  • OTANI TALK 2014 短期大学部幼児教育保育科 対談 : 理想の保育者になるために、遊び上手になる ≫

    理想の保育者になるために、遊び上手になる

  • OTANI TALK 2013 短期大学部幼児教育保育科 対談 : キラキラした2年間を過ごして、保育者になる ≫

    キラキラした2年間を過ごして、保育者になる

  • ※2013年度〜2018年度までは、短期大学部幼児教育保育科の記事です。

    その他

    大学院文学研究科 仏教文化専攻

  • OTANI TALK Advance+ 2017 大学院 修士課程 対談 : 仏像に隠された秘密を追って、研究の面白さを実感 仏像に隠された秘密を追って、研究の面白さを実感

    修士課程を修めて博物館に就職したいと希望する桝谷さんは、卒論に続き大学院でも胎内に納入品を持つ仏像の研究に勤しみます。特に仏舎利を納入している像に魅力を感じています。大学院に入って、研究のやり方がわかってきたという桝谷さん。自分の専門以外の授業でも得られることが多く、すべてが自分の研究につながっていると感じるようになりました。仏教研究の大谷という強みを生かして、独自の視点を模索しています。

    この記事を読む

Home > OTANI TALK

PAGE TOPに戻る

ここからサイトの主なメニューです