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入試情報

入試のポイント・変更点

入試のポイントをおさえよう。 AO入試:文学部 セミナー型[専願制]/文学部 学科論文型[専願制]/短期大学部 セミナー型[専願制] ※ 文学部セミナー型は面接受験以降 専願/短期大学部は第2次審査以降 専願 自己推薦入試:文学部[専願制]/短期大学部[専願制] 公募制推薦入試:文学部[併願可]/短期大学部[併願可] 一般入試:文学部/短期大学部 [第1期・第2期・第3期][大学入試センター試験利用入試 前期・中期・後期]

一般入試[第1期・第2期・第3期][大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期

POINT 1:受験の機会が多く、チャンスが広がります。

一般入試は、一般入試[第1期][第2期][第3期]と、一般入試[大学入試センター試験利用入試]前・中・後期の計6方式あります。

POINT 2:インターネットで出願できます。

インターネットからの出願が可能です。24時間出願可能で、志願票記入が不要で、入学検定料の自動計算が便利です。またインターネット出願利用により検定料が総額から5,000円割引になります。

インターネット出願ページ(外部ページ)はこちら[※9月上旬よりご覧いただけます]

POINT 3:一般入試[第1期][第2期][第3期]は、全てマークシート方式による試験です。

一般入試[第1期][第2期][第3期]はすべてマークシート方式の受験しやすい入試です。

POINT 4:一般入試[第1期][第2期][第3期]では、1回の受験で2学科まで併願が可能です。

(文学部の一般入試[第1〜3期]の場合)例えば、社会学科と歴史学科の2学科を第1志望学科として受験することができ、1受験で同時に合否判定をします。加えて、仏教学科を第2志望学科として合否判定が受けられます。 文学部の一般入試[第1期][第2期][第3期]では1回の受験で2学科まで併願が可能で、それぞれの学科において合否を判定します。2学科目の入学検定料は無料です。 さらに、文学部では、第1志望学科とあわせて、第2志望学科として仏教学科の合否判定も受けることができます。また、短期大学部を第1志望として受験する場合には、短期大学部の他学科への第2志望の出願が可能です。いずれも第2志望分の入学検定料は無料です。

POINT 5:一般入試[第1期]では、文学部は3教科型または2教科型、短期大学部は2教科型を実施。複数の試験日で併願が可能です。

ハイスコア方式の例 一般入試[第1期]の試験科目は、文学部は3教科型(英語/国語/地歴・公民)または2教科型(英語/国語)、短期大学部は2教科型(英語/国語)です。
文学部、短期大学部ともに、複数の試験日で併願することが可能です。複数日程受験の場合は、各教科それぞれの最高点の合計点で判定する「ハイスコア方式」を採用しています。文学部と短期大学部の併願も可能です。

POINT 6:一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期では、本学での個別学力試験等は課しません。

一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期では、独立行政法人大学入試センターが実施する、大学入試センター試験の結果を利用して判定する入試方式です。本学での個別学力試験等はありません。

POINT 7:一般入試[第1期]と一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期では、入試特別奨学金制度を導入しています。

一般入試[第1期]と一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期において、優秀な成績で合格した方を対象として「入試特別奨学金」を給付します。

一般入試[第1期] 詳細一般入試[第2期][第3期] 詳細 一般入試[大学入試センター試験利用入試]前・中・後期 詳細入試要項等ダウンロードページ
公募制推薦入試/一般入試のポイントがよく分かるパンフレットはこちら!(PDFファイル:約3.1MB)
大学案内/入試要項の資料請求はこちら【お問い合わせ(大谷大学入学センター)】075-411-8114[受付時間:平日 9:00-17:00]

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公募制推薦入試[併願可]

POINT 1:出身学校における成績と選考試験により判定。一浪生も受験が可能です。

出身学校における成績(50点満点)と選考試験(200点満点)により判定します。
出願時に出身学校長の推薦(推薦書)が必要ですが、現役生だけでなく一浪生も受験が可能です。

POINT 2:インターネットで出願できます。

インターネットからの出願が可能です。24時間出願可能で、志願票記入や入学検定料の計算が便利です。またインターネット出願利用により検定料が5,000円割引になります。

インターネット出願ページ(外部ページ)はこちら[※9月上旬よりご覧いただけます]

POINT 3:1回の受験で2学科まで併願が可能です。

例えば、第1志望学科:真宗学科、第2志望学科:哲学科として受験した場合、1受験で2学科同時に合否判定をします。 1回の受験で2学科まで併願でき(文学部と短期大学部の併願も可)、それぞれの合否を判定します。文学部に限り、併願分の入学検定料は無料です。

POINT 4:各教科最高点の合計点で判定します。

ハイスコア方式の例 B方式(2教科型)ではハイスコア方式を導入しています。複数日程受験した場合、英語と国語それぞれの最高点の合計で判定します。

POINT 5:複数の試験日・試験方式で併願が可能です。

公募制推薦入試では、3日間の試験日それぞれでA方式(小論文)とB方式(2教科型)の受験が可能です。つまり、最大6回受験するチャンスがあります。

POINT 6:学外試験場でも受験が可能です。

本学試験場以外にも、京都(学外)試験場をはじめ、彦根、草津、大阪、神戸に試験場を設置します。

公募制推薦入試 詳細入試要項等ダウンロードページ
公募制推薦入試/一般入試のポイントがよく分かるパンフレットはこちら!(PDFファイル:約3.1MB)
MOVIE:公募制推薦入試の受験をめざす方にオススメ!関連ムービー
大学案内/入試要項の資料請求はこちら【お問い合わせ(大谷大学入学センター)】075-411-8114[受付時間:平日 9:00-17:00]

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自己推薦入試[専願制]

POINT 1:自らを推薦してもらう、面接重視の入試です。

大谷大学の自己推薦入試は、面接を重視し、受験生の「大谷大学で学びたい」という意欲を評価する入試です。各学科が指定する「自己推薦項目」に基づいて、志望理由や自己推薦〔自己PR〕、入学後の学習計画などを記入した「自己推薦書」を出願時に提出。その内容をもとに面接を行います。

本学の学科・コースを選ぶ理由:本学で何を学びたいのか、なぜその学科・コースを選ぶのか、志望理由をまとめます。/自らが得意とする分野や経験、そして熱意を伝える力:自分の経験、性質、技術、関心など、それがどのように志望学科やコースに合うのかをPR。そして「どうしても学びたい!」という熱意を表現します。/知的探求心と入学後のビジョン:入学後の学習計画をまとめます。知的探求心と学びのビジョンが求められます。

POINT 2:インターネットで出願できます。

インターネットから24時間出願可能で、志願票記入や入学検定料の計算が便利です。自己推薦書のダウンロードも可能です。

インターネット出願ページ(外部ページ)はこちら[※9月上旬よりご覧いただけます]

POINT 3:高等学校等からの推薦書は不要。社会人も受験可能です。

求める人物像は、「本学の教育理念をよく理解し、本学で学ぶことに強い意欲を持った人物」。ですから、高等学校等の成績は問いません。社会人の方の受験も可能です(短期大学部仏教科は、社会人用の自己推薦項目があります)。

自己推薦入試 詳細入試要項等ダウンロードページ
MOVIE:自己推薦入試の受験をめざす方にオススメ!関連ムービー
AO入試/自己推薦入試についてよく分かるパンフレットはこちら!(PDFファイル:約5.4MB)
大学案内/入試要項の資料請求はこちら【お問い合わせ(大谷大学入学センター)】075-411-8114[受付時間:平日 9:00-17:00]

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AO入試[専願制 ※文学部セミナー型は面接受験以降、短期大学部は第2次審査以降]

POINT 1:学びの取り組みの中から人物を選ぶ、育成・教育型の入試です。

大谷大学のAO入試は、まるで授業。学力を測るだけの一発勝負の入試ではありません。受験生と大学が複数回やりとりを重ねるなかで、受験生自らが課題を見つけ、調べ、考え、伝える力を養います。受験中にも学びながら成長し、学科の研究内容を理解しながら受験していく、育成・教育型の入試、いわば学ぶ力を評価し、合否を判定する入試です。この育成・教育型の入試で選抜するのは、「大谷大学をもっとすごくしよう」という気持ちを持った人たちです。
オープンキャンパスで入試対策の講義を実施しますので、積極的に利用しましょう。

大谷大学 オープンキャンパス2016 総合案内ページ

POINT 2:文学部は、学科によって「セミナー型」と「学科論文型」の2つ。文学部「セミナー型」は事前に参加申込が必要です。

セミナー型(文学部):【求められる適性】他者理解と協調性をもちあわせた「主体性」【対象学部・学科】文学部/社会学科、歴史学科、人文情報学科

グループワーク、ディスカッション、プレゼンテーションなどの取り組みに重点をおいて判定します。出願にあたってセミナーを受講することが必要です。

AO入試 セミナー型(文学部)セミナー参加申込AO入試 セミナー型(文学部)詳細

学科論文型(文学部):【求められる適性】「読み書き能力」とのマッチング【対象学部・学科】文学部/真宗学科、仏教学科、哲学科、文学科、国際文化学科、教育・心理学科

志望する学科の論文テーマに基づいて論文(2,000字程度)を作成します。論文を書く力や添削をもとに書き直した論文の伸び幅に重点をおいて判定します。セミナーはありません。

AO入試 学科論文型(文学部)出願書類ダウンロードAO入試 学科論文型(文学部)詳細

POINT 3:短期大学部でも、従来通り「セミナー型」を実施します。(セミナーの事前参加申込は不要)

セミナー型(短期大学部):【求められる適性】仏教科:学科が求める学びの特質とのマッチング/幼児教育保育科科:他者理解をもちあわせた自己表現力【対象学部・学科】短期大学部/仏教科、幼児教育保育科

仏教科は出願にあたってセミナーを受講することが必要です。オープンキャンパスに参加し、仏教科一般研究室に足を運んだり、仏教科の教員との話により理解が深まります。
幼児教育保育科は出願にあたってセミナーを受講し課題に取り組むことが必要です。セミナーの内容や他の受験生の考え方を理解した上での自己表現力を問います。

AO入試 セミナー型(短期大学部)詳細
MOVIE:AO入試の受験をめざす方にオススメ!関連ムービー
AO入試/自己推薦入試についてよく分かるパンフレットはこちら!(PDFファイル:約5.4MB)
大学案内/入試要項の資料請求はこちら【お問い合わせ(大谷大学入学センター)】075-411-8114[受付時間:平日 9:00-17:00]

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