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入試情報

哲学エッセイ集
『凸凹本』


このページに掲載している情報は、公開当時(2014年度)のものです。


—「哲学」って何だろう?

そう思っている人に読んでもらいたい、大谷大学 哲学科の先生7名がこの本のために書いた全23作品をまとめた冊子が『凸凹本』です。読み進めていくうちに、「哲学とはどういう営みなのか」が自然にわかるでしょう。

『凸凹本』には表・裏がありません。そのかわりに、「凸(deko)」面と「凹(boko)」面があります。凸面には「日常のコトを哲学的視点でながめてみる。」と銘打った作品が、凹面には「やわらかな頭に切り替えて、学ぶコトの大切さ。」と銘打った作品が収録されています。どちらからでも読み進められる構成になっていますので、どうぞお好きな面からめくってください。

凸(deko)面:やわらかな頭に切り替えて、学ぶコトの大切さ。 凹(boko)面:日常のコトを哲学的視点でながめてみる。

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