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OTANI TALK

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特別編 記事一覧

新しい大谷大学、始まる。:大谷大学は開学以来、文学部の単科大学としてあるべき人間像を追究し、他者を敬って生きることのできる社会をめざして教育・研究を進めてきました。その理念をさらに鮮明化するため、2018年4月より、文学部の学問領域から社会学系と教育学系が独立・発展し、3学部体制へと生まれ変わりました。
この3学部化によって大谷大学での学びがどのように発展していくのか——まさに今、新しい大谷大学の始まりを目の当たりにしている各学部の在学生と先生とで語り合ってもらいました。

OTANI TALK TRI ARCHIVES:3学部化特別編アーカイブ

  • 文学部:(先生)ライアン スミザース × (4年生)若狭 彩 × (1年生)岡本 千穂

    夢をかなえる過程はめっちゃ楽しい

    留学をしたいからと、制度が整っている谷大に入学してきた岡本さんが、大学は「めっちゃ楽しい」「めっちゃ面白い」ことが多いと話す若狭さんから、様々な体験を聞いています。海外での語学研修や、手厚い英会話の授業、外国人相手に行ったプロジェクトなど、刺激的な話の数々に引き込まれます。多少無理してもとりあえずやってみて、そこから本当にやりたいことを見つけていくといいとアドバイスを受け、英語の勉強にも更なる意欲がわいてきました。
    OTANI TALK TRI 文学部 対談ページ|(先生)ライアン スミザース × (4年生)若狭 彩 × (1年生)岡本 千穂 : 夢をかなえる過程はめっちゃ楽しい ≫

  • 社会学部:(先生)中野 加奈子 × (4年生)西田 愛 × (1年生)槌谷 あかね

    「忙しい」が「楽しい」に変わる4年間

    中学生のころからボランティアに関心を持って社会学部に入学してきた槌谷さんと、一足先に、ラジオ番組の制作やウェブサイトの更新、情報誌づくりなど、谷大でしかできないことに携わってきた西田さんが、社会学部での学びについて語ります。大学の勉強には、自分が興味を持ったところを掘り下げていける楽しさがあると語る先輩の話に引き込まれ、いろいろなことを経験しながら、社会の中で生きる力を養える4年間にしたいと意欲に燃えています。
    OTANI TALK TRI 社会学部 対談ページ|(先生)中野 加奈子 × (4年生)西田 愛 × (1年生)槌谷 あかね : 「忙しい」が「楽しい」に変わる4年間 ≫

  • 教育学部:(先生)田中 潤一 × (4年生)池田 昌弘 × (1年生)髙穗 純那

    積極的に自分を成長させられる場で学ぶ

    小学校の先生になるために、学校ボランティアや教師塾を通して経験を積んできた池田君が、同じ夢を持って学び始めた髙穂さんに、実りあるメッセージを送ります。少人数のゼミで幾度となく繰り返す模擬授業は緊張感にあふれ、学ぶことが多いと言います。「初等教育コース」の学生は、ほとんどが小学校教諭を目指しているため、学びやすく、お互いを高めあえる仲間と切磋琢磨できる環境の中、未来の先生たちは今日も努力を重ねています。
    OTANI TALK TRI 教育学部 対談ページ|(先生)田中 潤一 × (4年生)池田 昌弘 × (1年生)髙穗 純那 : 積極的に自分を成長させられる場で学ぶ ≫

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