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OTANI TALK

Advance2018

2018年 記事一覧


このページに掲載している情報は、取材当時(2017年度)のものです。

OTANI TALK Advance 2018 ARCHIVES

  • OTANI TALK Advance 2018 仏教学科 対談ページ|(先生)ロバート ローズ × (学生)曽我 優毅 : 他を知り、己を知って成長する。 ≫
    大学卒業後は教職を希望している曽我君ですが、インド研修を経て、将来に対する考え方にも少し変化が出てきました。これまでの自分とは全く違う世界で生きている人たちの暮らしを目の当たりにして、日本の豊かさや窮屈さも感じられるようになり、より思索を深めています。学業においても、深く知ることで理解が深まり、仏教をベースにした自らの考え方を問う姿勢が身についてきました。卒業までもうひと伸び、一歩を着実に歩んでいます。
  • OTANI TALK Advance 2018 国際文化学科 対談ページ|(先生)三宅 伸一郎 × (学生)貫名 菜月 : 文字を手掛かりに言葉の面白さを探求する ≫
    見たこともないような文字の面白さにひかれ、少数言語を多く学ぶようになった貫名さんは、積極的に勉強をするようになりました。「学ぶ」ことは「真似る」こと。人形劇をやるサークルや演劇部の経験も、語学の習得に役立っているようです。先生にも語学のセンスを評価され、「通じた!」という体験でやる気も高まっています。いろいろな言葉を自らの中で消化しながら、堅実な歩みを進めています。
  • OTANI TALK Advance 2018 人文情報学科 対談ページ|(先生)柴田 みゆき × (学生)石川 慈 : 将来の道は、自分で切り拓く ≫
    司書になることを目指して谷大に入学してきた石川さんは、高度で専門的な授業を受ける傍ら、せっせと図書館巡りをしています。他大学の図書館にも積極的に出入りして見聞を深め、自ら将来への活路を開く姿は、先生方からも高い評価を得ています。夢につながる道がより具体的に見えてきた3年生、今後はこれまで培ってきたITのスキルを存分に活用して、全力で卒業論文に挑みます。

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