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OTANI TALK

Advance2016

2016年 記事一覧


このページに掲載している情報は、取材当時(2015年度)のものです。

OTANI TALK Advance 2016 ARCHIVES

  • OTANI TALK Advance 2016 仏教学科 対談ページ|(先生)釆睪 晃 × (学生)大久保 拓孝 : インドで僕も考えた。谷大でも考えるこれからの仏教のこと ≫
    実家のお寺を継ぐことを目標に谷大での学びを深める大久保君は、研修先のインドで、授業で習ったことや読んできた本の舞台が目の前に広がることに感動します。「雰囲気に身を浸すことが大切」という先生の言葉に頷きながら、少しずつ知識を我が物としています。難しい漢文やサンスクリット語の理解には周囲の力を借りると良いといったアドバイスも今後の学びに取り入れて、持ち前の屈託のなさを生かし、卒業まで手を抜かずに頑張ります。
  • OTANI TALK Advance 2016 人文情報学科 対談ページ|(先生)酒井 恵光 × (学生)奥田 咲由子 : 学びをつなげて広がった道を、いかに究めるか ≫
    かつて「2年生以降は専門的な授業をどんどん取りたい」と意欲を語っていた奥田さんは、今では3DCGにAR、3Dホログラム映像に3Dプロジェクションマッピングと、すっかり人文情報学科の学生らしい用語を織り交ぜながら、興味のある研究テーマについて話を展開しています。将来、大好きなゲームを仕事にするか趣味とするか、真剣に悩む自分相手のガチバトルもすでに始まっています。
  • OTANI TALK Advance 2016 教育・心理学科 対談ページ|(先生)井川 利尾 × (学生)久世 蒼真 : 一生懸命の先に、自信がある ≫
    多忙な1年目を過ごしていた久世君は、3年生になっても相変わらず濃密な学生生活を送っています。学校ボランティアに参加して生徒と正面から向き合う貴重な体験を経て、将来は教師になることを改めて決意。子どもときちんと向き合うためには嫌いな教科をなくそうと、苦手だった図工のゼミにも入りました。クラブ活動や、他大学の学生とプロジェクトを実施する中で、「やればできる」ことも実感しています。学生生活の集大成に向けた残りの日々も、充実したものになりそうです。

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