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OTANI TALK

Advance2015

2015年 記事一覧


このページに掲載している情報は、取材当時(2014年度)のものです。

OTANI TALK Advance 2015 ARCHIVES

  • OTANI TALK Advance 2015 社会学科 対談ページ|(先生)志藤 修史 × (学生)中  麻 : 忙しさは、真にやりたいことを選ぶためのエッセンス ≫
    社会福祉士の資格試験のための勉強や実習に加え、高校生の頃からの夢だった国体出場や障がい者スポーツ指導員の資格取得に向けた準備も始まって、相変わらず多忙な毎日を過ごしている中さん。iPhoneを駆使し、周囲の協力を得ながら勉強に取り組んでいます。卒論のテーマを絞っていく過程で自分のやりたいことを見つめ直し、漠然とながら将来の仕事についても希望が見えてきました。残りの大学生活も忙しく駆け抜けることになりそうです。
  • OTANI TALK Advance 2015 歴史学科 対談ページ|(先生)平野 寿則 × (学生)桝谷 咲衣 : 仏教美術への関心を高め、専門性を身につける ≫
    仏像に関心を持ち、1年生の頃から本物を見るように努めてきた桝谷さんは、実践的で刺激のある授業をたくさん受け、3年生になって早くも、年代や様式といった仏像の特徴をつかめるようになってきました。卒論も仏像をテーマに取り上げ、歴史学の中での仏教美術という視点を活かしながら書いてみようと、じっくり構想を練っています。卒業後は進学か就職かで悩んでいますが、将来は谷大で学んだ専門性を活かせる仕事をしたいと希望を抱いています。
  • OTANI TALK Advance 2015 国際文化学科 対談ページ|(先生)プレストン L ハウザー 教授、三浦 誉史加 × (学生)相場 志保 : 留学で気づいた自分の可能性を信じて進む ≫
    1年間のカナダ留学を終えて帰ってきた相場さんは、今では逆ホームシックになるほどの濃密な時間を現地で過ごしてきました。必死で授業の課題をこなし、ホームレスの人たちに食事を配るボランティアをしたり、多国籍の友人たちとパーティを楽しんだり。そうした中で得たものは、英語力はもとより、日本の姿を冷静に見つめられる視野の広さや、自分の壁を取り払ってオープンに人と接することのできる寛容性でした。そのタフさを武器に、自らの将来を選び取ろうとしています。

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