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入試情報

入試Q&A

大谷大学をめざす受験生へ。

入試全般に関わる質問から、各入試制度ごとの質問まで、さまざまな疑問に対する回答を紹介しています。しっかりとチェックして、大学選びや入試方式選びの参考にしてください。

(※)社会学部、教育学部は2018年4月設置。

入試に関するよくある質問

共通

アドミッション・オフィス入試に関するよくある質問

自己推薦入試に関するよくある質問

公募制推薦入試に関するよくある質問

一般入試[第1期]に関するよくある質問

一般入試[第2期]・[第3期]に関するよくある質問

一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期に関するよくある質問

指定校制推薦入学制度に関するよくある質問

入学試験Q&A

共通 Q&A

  • 試験日自由選択制について教えてください。

    公募制推薦入試と一般入試[第1期]では試験日自由選択制を採用しています。それぞれの入試方式で2〜4日間の試験日を設けていますので、自分の都合の良い日を選んで出願してください。2〜4日間とも受験することも可能です。
    公募制推薦入試 詳細ページ  一般入試[第1期] 詳細ページ

  • 試験日自由選択制の場合、合否の判定はどのように行われますか。

    大学・短期大学部とも、2〜4日間の受験生を学科ごと(教育学科はコースごと)にまとめ、総合点の高得点順で合否を判定します。

  • 入学手続を済ませた後、それ以後の入試で本学の他学科を受験し合格した場合は、既に納入した学校納付金はどうなりますか。

    入学手続時に既に納入されている学校納付金は、申請により新たに合格した学科へ振り替えることができます。提出書類については、新たに合格した学科のものを提出していただきます。ただし、専願制の入試で合格した場合は、他の入学試験を受験することはできません。
    学校納付金・一覧ページ

  • 社会人入試はありますか。

    社会人のみを対象とした入試制度はありませんが、AO入試(短期大学部のみ)、自己推薦入試は学習意欲や各学科への適性を判定する入試制度であり、社会人の受験を特に歓迎しています。文学部第3学年編入学試験、大学院入試では社会人入試を行っていますので、各入試要項をご確認ください。
    アドミッション・オフィス入試(短期大学部・セミナー型) 詳細ページ
    自己推薦入試 詳細ページ
    編入学/社会人入試/大学院入試 一覧ページ

  • 外国人留学生または帰国生を対象とした入試はありますか。

    外国人留学生または帰国生のみを対象とした入試制度はありませんが、本学の入試へ出願を希望する場合は出願資格を確認しますので、事前に入学センターまでご連絡ください。(別途、書類の提出が必要となる場合があります。)
    外国人留学生が合格した場合は、学校納付金のうち教育後援会費が免除されます。なお、大学院では外国人留学生入試を行っていますので、詳細は入試要項をご確認ください。
    「入学センター」問い合わせ先  資料請求・イベント申込ページ

  • 出願後に受験日や志望学科を変更できますか。

    出願後の受験日・志望学科(教育学科においてはコース)の変更はできません。出願時に十分検討して出願してください。

  • マークシート方式を採用していますか。

    公募制推薦入試B方式と一般入試[第1期][第2期][第3期]の教科型試験はマークシート方式です。
    公募制推薦入試 詳細ページ  一般入試[第1期] 詳細ページ  一般入試[第2期]・[第3期] 詳細ページ

  • 身体に障がいのある場合の出願についてお尋ねします。

    受験に必要な配慮(別室受験、試験時間延長、点字受験等)や、入学後の学生生活・支援内容については、5月下旬より面談を行っています。入学後の学生生活について、充分に検討いただけるよう、出願の2ヶ月前までをめどに入学センターまでご相談ください。※配慮が可能な試験場は、本学のみとなります。
    「入学センター」問い合わせ先

  • 短期大学部を卒業して、文学部へ編入学する制度はありますか。

    大谷大学文学部第3学年へ編入学する制度は、次の3種類があります。なお、2018年度は社会学部と教育学部への編入学制度はありません。
    ■ 推薦編入学制度
    大谷大学が推薦を依頼する指定短期大学の第2学年在学生を対象に実施しています。
    ■ 一般編入学試験
    短期大学卒業あるいは卒業見込みの方は誰でも受験できます。試験科目は「小論文」「英語」と「面接」です。
    ■ 社会人編入学試験
    短期大学を卒業あるいは卒業見込みの方で、2年以上の社会経験を有する方を対象に実施しています。
    推薦編入学制度 詳細ページ  一般編入学試験 詳細ページ  社会人編入学試験 詳細ページ

  • 試験場の下見はできますか。

    試験前日のみ下見可能です。試験場の位置を確認することはできますが、入室はできません。試験当日は係員が誘導しますので安心してください。また、学外試験場については、下見はできません。入学試験要項(願書)で場所を確認してください。

  • インターネットからの出願について教えてください。

    インターネットからの出願が可能です。ただし、アドミッション・オフィス入試と指定校制推薦入学制度を除きます。24時間出願可能で志願票記入や入学検定料の計算が便利になります。出願には調査書や写真などの事前準備が必要です。詳細は入学試験要項(願書)にてご確認ください。

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アドミッション・オフィス入試に関するQ&A

  • アドミッション・オフィス入試とはどのような入試ですか。

    学科が求める学生像と受験生の意欲・適性との適合性を重視した入試です。受験生は自分に適性があり学びたいという意欲があることを確かめて出願してください。6月、7月に開催するオープンキャンパスの各学科の模擬授業においてアドミッション・ポリシーの説明などを行います。ぜひ参加してください。

  • 出願するかどうかわからないのですが、セミナーを受講してもよいですか。

    セミナーは、アドミッション・オフィス入試に興味のある方なら、どなたでも受講可能です。セミナーを聞いたうえで出願するかどうかを決めることができます。セミナーを通じて希望する学科のことをよく知っていただき、納得した上で出願してください。なお、文学部、社会学部、教育学部のセミナーに参加するためには事前申込が必要です。

  • アドミッション・オフィス入試は専願の入試ですか。

    短期大学部では、第1次審査に合格し、第2次審査を受験した時点からを専願とします。第2次審査で合格した場合は、本学へ入学することを条件とします。
    文学部・社会学部(※)・教育学部(※)では、セミナー型は面接受験以降、学科論文型は出願した時点からを専願とし、合格した場合は、必ず本学に入学していただくことを条件としています。

  • 文学部・社会学部(※)・教育学部(※)にアドミッション・オフィス入試はありますか。

    学科によってセミナー受講が必要な「セミナー型」と学科が指定するテーマによる論文提出が必要な「学科論文型」のいずれかの方式で実施します。ただし、教育学科初等教育コースは、アドミッション・オフィス入試は実施しません。合格者全員に「入試特別奨学金」(入学年度の後期授業料を免除)を給付します。

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自己推薦入試に関するQ&A

  • 自己推薦入試では、複数学科やコースの併願は可能ですか。

    自己推薦入試では、複数学科やコースを併願することはできません。自分の志望する学科(教育学科においてはコース)を慎重に選択して出願してください。

  • 自己推薦入試は専願入試となっていますが、他大学に出願してはいけないのですか。

    自己推薦入試は、本学で学ぶことに強い意欲を持った方を対象とした専願の入試であり、合格した場合は、必ず本学に入学していただくことを条件としています。本学の自己推薦入試に不合格となった場合は、本学の他の入試や他大学の入試を受験することは差支えありません。

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公募制推薦入試に関するQ&A

  • 出願資格に「この推薦入学制度の趣旨を理解し、本学への入学を強く希望している者」とありますが、これは“専願”を意味しているのですか。

    推薦入学制度の趣旨から、本学への入学を熱望している方に受験していただきたいと考えていますが、他大学との併願も可能です。

  • 選考方法及び選考試験の基準点について教えてください。

    「出身学校における成績と、本学で行う選考試験の成績との総合評価による(合計250点満点)」とあります。
    事例をあげて説明しますと
    〈Aさんの場合〉
    (1)出身学校の調査書の全体の評定平均値が「3.2」であれば、それを10倍します。3.2×10倍=32点(50点満点)
    (2)選考試験の成績(200点満点)が150点とします。
    (3)32点+150点=182点が総合得点(250点満点)となります。また、評定平均値及び本学で行う選考試験において、合格基準点は設けていません。

  • 午前に行われるA方式=小論文型と、午後に行われるB方式=2教科型を両方受験することができますか。

    午前、午後の試験を両方受験することができます。

  • この入試の特徴はどんなことですか。

    A方式、B方式ともに各3日間実施します。2教科型はマークシート方式で、ハイスコア方式(複数日受験の場合、出題科目それぞれの最高点の合計点で判定)で実施します。文学部・社会学部(※)・教育学部(※)においては1受験で2学科への併願が可能です。(学部は問いません。教育学部はコースを学科とみなします。)

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    一般入試[第1期]に関するQ&A

    • 3教科型の選択科目の世界史・日本史・現代社会・数学は、事前に届け出るのですか、試験場で選択するのですか。

      事前に届け出る必要はありません。試験場において全ての試験問題を配付しますので、実際に試験問題を見たうえで受験科目を決定できます。

    • 文学部・社会学部(※)・教育学部(※)で、第2志望の出願は可能ですか。

      3教科型・2教科型において、文学部仏教学科への第2志望の出願が可能です。第2志望出願のための入学検定料は必要ありません。短期大学部には第2志望の制度はありません。

    • 一般入試[第1期]で、1教科の試験を欠席しましたが、総合得点で判定してもらえますか。

      定められた教科を全て受験しない場合は欠席となり、判定の対象となりませんので、注意してください。

    • この入試の特徴はどんなことですか。

      マークシート方式、ハイスコア方式(複数日受験の場合、出願科目それぞれの最高点の合計点で判定)で実施します。文学部・社会学部(※)・教育学部(※)においては1受験で2学科への併願が可能です。(学部は問いません。教育学部はコースを学科とみなします。)

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      一般入試[第2期]・[第3期]に関するQ&A

      • 文学部・社会学部(※)・教育学部(※)で、第2志望の出願は可能ですか。

        文学部仏教学科への第2志望の出願が可能です。第2志望出願のための入学検定料は必要ありません。短期大学部には第2志望の制度はありません。

      • 一般入試[第2期]または[第3期]で、1教科の試験を欠席しましたが、総合得点で判定してもらえますか。

        定められた教科を全て受験しない場合は欠席となり、判定の対象となりませんので、注意してください。

      • 文学部・社会学部(※)・教育学部(※)と短期大学部を併願することは可能ですか。

        可能です。文学部・社会学部(※)・教育学部(※)で2学科(学部は問わない。教育学部はコースを学科とみなす。)、短期大学部で1学科の計3学科まで併願することができます。併願した場合は入学検定料の減額制度があります。

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      一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期に関するQ&A

      • 一般入試[大学入試センター試験利用入試]前期・中期・後期で、複数の学部・学科へ出願することができますか。

        学部を問わず複数学科(教育学科においてはコース)に出願することができます。また、文学部・社会学部(※)・教育学部(※)と短期大学部の併願も可能です。ただし、入学検定料は1学科(教育学科は1コース)出願につき10,000円が必要です。前期は3教科型、2教科型の併願も可能です。

      • 指定されている教科の試験を1教科欠席しましたが、総合得点で判定してもらえますか。

        3教科型では「外国語」「国語」「地歴・公民・数学(1科目選択)」、2教科型では「外国語」「国語」の全ての教科を受験していない場合は、判定を行いません。また、「外国語」で「英語」を選択した場合は、筆記試験とリスニングの両方を受験しなければ、判定を行いません。

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      指定校制推薦入学制度に関するQ&A

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