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入試情報

自己推薦入試 【専願制】

社会学部、教育学部は2018年4月設置。

スイスイ出願ページ

ポイント

本学の教育理念をよく理解し、本学で学ぶことに強い意欲を持った学生を受け入れます。(専願制)

(1)各学科の「自己推薦項目」に基づいて、自らを推薦してもらいます。評価にあたっては、これまでの経験や資格取得なども加味します。
(2)面接を重視した入試です。
(3)高等学校等からの推薦書は不要です。
(4)社会人も受験可能です。
※アドミッション・オフィス入試(文学部・社会学部・教育学部)を不合格となった方が、自己推薦入試で同一学科(教育学科においては同一コース)に出願する場合、入学検定料は無料となります。

出願資格

本学で学ぶことに強い意欲を持ち、かつ大谷大学文学部・社会学部・教育学部又は大谷大学短期大学部に専願の者で、次のいずれかに該当する者。
(1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は2017年度卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、又は2017年度修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第150条により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、又は2018年3月31日までにこれに該当する見込みの者。

※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。
※この自己推薦入試は、専願入試(本学を第1志望とし、合格した場合は必ず入学することを条件とした入試)であるため、合格した場合は、本学の他の入試及び他大学の入試に出願しないことを条件としています。

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選考方法

(1)自己推薦書(所定書式1,200字程度)と面接によって判定する。
(2)面接時間は、15分程度を予定。
(3)配点は、自己推薦書100点満点、面接100点満点の合計200点満点。

試験日・出願期間・合格発表日・入学手続締切日 (締切日消印有効)

試験日
出願期間
合格発表日
入学手続締切日
9月30日(土)
【面接】
9月1日(金)
~9月19日(火)
10月6日(金)
第1次
11月9日(木)
第2次
1月16日(火)

試験場

本学

評価の基準【合計200点満点】


自己推薦書
【配点100点】
出願時に提出。(所定書式1,200字程度)
自己推薦項目一覧の中から、各学科の指定する「自己推薦項目」のどの項目で自分を推薦するか(どの項目に自分は該当するか)を選んでください。「自己推薦書別欄に記載可能な資格・経験」がある場合は、それも自己推薦項目とすることができます。選んだ項目にもとづいて(関連して)、自己推薦書を作成してください。自己推薦書の内容は次のとおりです。
①志望理由(300字)
②自己PR(希望する学科(教育学科においてはコース)の学びに結びつけて書くこと。)(600字)
③自己推薦と連動する入学後の学習計画(300字)
面接
【配点100点】
(*)
自己推薦書をもとに面接を行います。面接では次の事項を確認し、総合的に評価します。
(1)志望する学科(教育学科においてはコース)で学びたい強い意欲はあるか。【20点】
(2)志望する学科(教育学科においてはコース)で学ぶために必要な理解力はあるか。【20点】
(3)質問に対する受け答えや自己アピールが明快にされているか。【20点】
(4)入学後の学習方向を明確に意識しているか。【20点】
(5)その他、学科(教育学科においてはコース)独自の評価。【20点】
学科独自の評価基準は、以下の添付ファイルをご覧ください。(※1)

教育学科初等教育コースを受験する方へ(*)

面接では、教育学科初等教育コースで学ぶために必要な理解力・表現力があるか確かめるために、その場で課題を出すことがあります。

2018年度 自己推薦項目

2018年度自己推薦項目につきましては、添付ファイルをご覧ください。

入学前教育について

 自己推薦入試合格者には、大学で学ぶための準備を行っていただくために、入学前教育を実施しています。入学前教育は「自習プログラム」と「学科プログラム」の2つに分かれています。「自習プログラム」は基礎的な学びを続けるために入学予定者に自主的に取り組んでもらうものであり、「学科プログラム」は大学入学後の学びの特質を簡潔に伝えるために大谷大学・大谷大学短期大学部の各学科が主導して入学予定者に課すものです。内容は学科により異なりますが、課題図書に対するレポート指導や、入学前に来学していただいての指導を行います。

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