スマートフォン向け表示
ここからサイトの主なメニューです

Home > 入試情報 > 公募制推薦入試 【併願可】

入試情報

公募制推薦入試 【併願可】

社会学部、教育学部は2018年4月設置。

スイスイ出願ページ

ポイント

本学の教育理念をよく理解し、内発的な関心から思索しようとする個性豊かな学生を広く求めます。(併願可)

(1)出身学校における成績(50点満点)と選考試験(200点満点)により判定します。
(2)選考試験は小論文型のA方式と、2教科型のB方式の2方式です。
 ◎A方式は課題文を精読し、小論文を作成します。
 ◎B方式はマークシート方式の教科試験です。
(3)文学部・社会学部・教育学部では学部を問わず1回の受験で2学科まで併願できます。(併願分の入学検定料は無料。教育学部は各コースを学科とみなす。)
(4)B方式(2教科型)を複数日程受験の場合、英語と国語それぞれの最高点の合計点で判定します。(ハイスコア方式)
(5)複数の試験日・試験方式で併願することが可能です。文学部・社会学部・教育学部と短期大学部の併願も可能です。
(6)本学試験場のほかに学外試験場を設置します。(下記「試験場」参照)
(7)現役生、一浪生が受験可能です。出身学校長の推薦が必要です。

出願資格

次の(1)(2)の条件を満たしていること。
(1)この推薦入学制度の趣旨を理解し、本学への入学を強く希望している者。
(2)高等学校若しくは中等教育学校を2017年度卒業見込み、または2016年度卒業の者で、学校長の推薦する者。 

※個別の入学資格審査により出願を希望する場合は、事前に入学センターまでご連絡ください。

資料請求

選考方法・試験時間・配点

(1)出身学校における成績(出身学校調査書の全体の評定平均値を10倍して50点満点に換算)と、本学で行う選考試験の成績(200点満点)との総合評価による(合計250点満点)。
(2)選考試験は、次の2方式とする。

A方式【小論文型】文学部・社会学部・教育学部・短期大学部

試験科目
内容
試験時間・配点
小論文 日本語の課題文(1,000字程度)を精読し、その内容理解に基づいた小論文 (600字以内)を作成する。 100分・
200点

B方式【2教科型】文学部・社会学部・教育学部・短期大学部/200点満点《マークシート方式》

教科
科目
試験時間・配点
英語
コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ
50分・ 100点
国語
国語総合(古文・漢文を除く)
50分・ 100点

試験日・出願期間・合格発表日・入学手続締切日 (締切日消印有効)

A方式【小論文型/文学部・社会学部・教育学部・短期大学部】

試験日
【自由選択制】
出願期間
合格発表日
入学手続締切日
11月3日(金・祝)午前
11月4日(土)午前
11月5日(日)午前
10月2日(月)
~10月20日(金)
11月15日(水)
第1次
12月5日(火)
第2次
1月16日(火)

B方式【2教科型/文学部・社会学部・教育学部・短期大学部】

試験日
【自由選択制】
出願期間
合格発表日
入学手続締切日
11月3日(金・祝)午後
11月4日(土)午後
11月5日(日)午後
10月2日(月)
~10月20日(金)
11月15日(水)
第1次
12月5日(火)
第2次
1月16日(火)

試験場

公募制推薦入試では、下表のとおり試験場を設置します。

※学外試験場の詳細は、変更になる場合がありますので、入学試験要項(願書)で必ず確認してください。

試験場名
試 験 日
名称
交通機関
京都(学外)試験場
11月3日(金・祝)
午前・午後
メルパルク京都
京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676-13
JR京都駅徒歩1分
京都(本学)試験場
11月4日(土)
~11月5日(日)
午前・午後
大谷大学・大谷大学短期大学部
京都市北区小山上総町
地下鉄北大路駅下車すぐ
彦根試験場
11月4日(土)
午前・午後
彦根勤労福祉会館たちばな
彦根市大東町4-28
JR彦根駅徒歩3分
草津試験場
11月4日(土)
午前・午後
草津市立まちづくりセンター
草津市西大路町9-6
JR草津駅徒歩2分
大阪試験場
11月4日(土)
午前・午後
新梅田研修センター
大阪市福島区福島6-22-20
JR大阪駅徒歩10分
神戸試験場
11月4日(土)
午前・午後
スペースアルファ三宮
神戸市中央区三宮町1-9-1
JR三ノ宮駅徒歩5分

併願について

複数の試験日・試験方式で併願することができます。ただし、それぞれの試験日の各試験方式において、出願できる学科は文学部・社会学部・教育学部は2学科まで(ただし同一学科不可。学部を問わない。教育学部は各コースを学科とみなす。)、短期大学部は1学科です。試験日・試験方式が異なれば、同じ学科でも異なる学科でも併願することができます。

Home > 入試情報 > 公募制推薦入試 【併願可】

PAGE TOPに戻る

ここからサイトの主なメニューです