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入試情報

施設&サポートガイド

大谷大学の学びのサイクル

本ページ掲載の内容は、大学案内『CAMPUS LIFE 2021』(2020年度発行)を基に再構成したものです。

大谷大学のカリキュラムは、自主性を最大限に尊重し、体系的・総合的に学習を進められるよう編成されているので、それを生かして、どのような学習計画を立てるかがとても重要になってきます。
ポイントは、「学ぶ」「つながる」「高める」「究める」という、いわば“ 学びのサイクル” を身につけること。大谷大学にはそのサポートをする体制と施設が充実しています。ぜひ活用してください。

学ぶ LEARN #発見 #気づく #広げる

慶聞館(きょうもんかん)

さまざまな「学ぶ」スペースが集まる慶聞館。だれにとっても使いやすい「ユニバーサルデザイン」を念頭に、館内各所に自然エネルギーを活用するなど、環境や省エネにも配慮した施設です。
1~5階には、ガラス張りで明るく開放的な教室が並び、情報系教室なども配置。ディスカッションルームやセミナールームでは、プロジェクタを生かしてよりアクティブな授業が行われています。

ディスカッションルーム:プロジェクタを生かした「大谷大学版・白熱教室」

教室内にある2台のプロジェクタで同じ映像を左右両面に投影するのはもとより、2グループの映像を個別に投影することも可能です。また、グループディスカッションの際には、教室内で一人用の机を自由に移動させてさまざまなディスカッションが展開されます。

ディスカッションルーム[慶聞館 2階]

セミナールーム:最新の設備でグループワークも活発に!

教室内にある5台のプロジェクタのうち、1台は教室前方に投影する教員用、残り4台はグループワークにおける各グループの個別映像を投影することができます。教室と遠隔地を各種デバイスで接続し、プロジェクタでそれぞれの様子を投影することができます。この接続によって、遠隔地にいる人と教室内にいる人とのコミュニケーションが可能になり、学びの幅が広がります。

セミナールーム[慶聞館 3階]

4・5号館

教職に関する授業が行われる4・5号館には、音楽室・図工室・理科室など、実際の学校や幼稚園での授業・保育をイメージしやすい各種特別教室がずらり。4号館1階には教職志望などの学生を支援する「教職支援センター」もあります。

ピアノレッスン室

それぞれのレベルに応じたレッスンを受けることができる教室です。授業で使用されていない時間には、自由に個人練習もできます。

ピアノレッスン室[4号館 2階]

音楽室

グランドピアノのほか、南米発祥のカホンやトーンチャイムなど珍しい楽器にふれることができ、大人数での合唱、合奏練習が可能です。

音楽室[4号館 2階]

模擬授業教室

小学校の教室と同じ大きさで作られており、学生が互いに教員役、児童役となって授業やクラス運営を模擬体験できます。

模擬授業教室[4号館 1階]

多目的ルーム

子どもたちとのふれあいの場として地域にも開放されるスペース。小学生や園児と一緒に過ごし、その体験から子どもとの接し方や指導力を身につけます。

多目的ルーム[4号館 1階]

図工室

粘土、絵画、工作の器材を常備。子どもたちの豊かな表現力を育てる指導のポイントや、造形活動の楽しさを体感します。

図工室[5号館 2階]

理科室

ガスバーナーや顕微鏡、フラスコなど小学校の理科の授業で使用する教具を用意。安全でスムーズな理科実験の進め方を学びます。

理科室[5号館 1階]

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つながる CONNECT #対話 #発展 #交流

慶聞館(きょうもんかん)

学生間、または学生と教職員が交流を図る空間があちこちに。グループワークやミーティング、プレゼンテーションなどを通して、学生の発想力と想像力を伸ばし、自ら発信する力を身につけます。 
主体的で活発なアクティブ・ラーニングを展開する環境を創出しているので、さまざまな場面で自らの学びのスタイルを実現します。

マルチスペース:大学のシンボル・尋源館を眺めながら自主学習&グループワーク!

各フロア3カ所にあり、大谷大学のシンボル・尋源館を望める空間。フロアによって椅子や机のデザインが異なります。自主学習、グループワークなど、その日の活動内容や気分によって自らフロアを選び、活用することが可能です。

マルチスペース[慶聞館 2階〜5階]

コモンスペース:モニターやホワイトボードで Let's アクティブ・ラーニング!

5階の吹き抜けに面して配置された空間。教室や教員の個人研究室以外でモニターやホワイトボードを使ったディスカッション、プレゼンテーションが可能なアクティブ・ラーニングスペースです。

コモンスペース[慶聞館 5階]

サブゼミスペース:だれもがプレゼンテーションやイベントに参加できるオープンスペース

近くを通る学生や教職員も、ここで行われているプレゼンテーションやイベントに参加できるようなオープンスペース。専門分野に限らず広く知見を得られる双方向型の学びが可能です。

サブゼミスペース[慶聞館 2階・4階]

学生ロビー「ミナイール・プラザ」:学生たちの憩いの場でもあり、さまざまな学びや活動をサポートする多目的スペース

「ミナイール・プラザ」は、大谷大学の学生から募集して決まったネーミング。「みんながいる」というフレーズに、フィンランド語で「私」をあらわす「minä(ミナ)」という語を重ね、「みんなが集う場所に私がいる」という意味を表現しています。
周囲には、学生支援部事務室(教務課・学生支援課・キャリアセンター)をはじめ、学習支援室(LEARNING SQUARE)、語学学習支援室(GLOBAL SQUARE)、文藝塾などの学修支援施設を有機的に配置しています。

学生ロビー「ミナイール・プラザ」[慶聞館 1階]

響流館(こうるかん)

大谷大学の学生・教職員に限らず、他の研究機関や一般の方の利用機会も多い施設(図書館・博物館など)が集まる「響流館」。北大路通側・北門すぐ左手の入口から広がるギャラリースペースの窓側には、地域と大学の相互交流の窓口として「地域連携室(コミュ・ラボ)」の活動ブースが並び、地域連携アドバイザーがプロジェクトの運営などについてアドバイスや情報提供しています。

地域連携室(コミュ・ラボ):行動力や課題解決力を養い、地域とつながる活動の場

地域連携室「コミュ・ラボ」のコミュとは、コミュニティとコミュニケーションを意味しています。そのことばの通り、地域に出てさまざまな活動や団体、課題と出あい、対話しながら考えていく「場」です。大谷大学の学生であればだれでも参加可能なものや、学科の専門性を生かしたものなど多様な活動を展開。地域調査・ワークショップ・イベント運営・情報発信といった活動を通して、経験を重ね、行動力や課題解決力を身につけることができます。

地域連携室(コミュ・ラボ)の詳細

地域連携室(コミュ・ラボ)[響流館 1階]

地域連携室(コミュ・ラボ)のプロジェクト

PICK UP1 コミュニティラジオ「大谷大学ハッピーアワー」

コミュニティラジオ「大谷大学ハッピーアワー」放送中の様子 学生が地域情報をお届けするラジオ番組。毎週FM87.0MHzにて放送しています。京都市北区で仕事や地域活動に取り組む方へのインタビュー「ハッピートーク」のほか、大学の博物館の企画展示などさまざまな大学主催イベントを案内しています。

PICK UP2 網野町海浜漂着プラスチックの調査・清掃活動

「網野町海浜漂着プラスチックの調査・清掃活動」の様子 日本海側海岸の漂着ごみ問題についてどう解決すべきか、網野市民局や水之江区長の協力のもと調査を実施し、中間発表を行いました。新聞やニュースで取りあげられるほど、社会の関心が高いこの問題に、地元の方と交流を深めながら、模索しています。

PICK UP3 祇園祭 ごみゼロ大作戦

「祇園祭ごみゼロ大作戦」の様子 「使い捨てごみ」の問題に対し、リユース食器を導入することでごみの減量をめざす活動に毎年100名以上の学生が参加しています。ボランティアの方々と臨機応変に協力しあう姿勢は授業や課外活動などへ積極的に参加する行動力の向上につながっています。

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高める ENHANCE #探究 #深める #対話

慶聞館(きょうもんかん)

慶聞館1階の学生ロビー「ミナイール・プラザ」の周囲には、4年間の学びをサポートするさまざまな施設がそろっています。
大学での基礎的な学習を個別に支援する「学習支援室(LEARNING SQUARE)」、留学・語学学習活動を幅広く支援する「語学学習支援室(GLOBAL SQUARE)」、文章表現の高度な学修環境を提供する「文藝塾」などを通して、大学での学びを充実させることができます。

学習支援室(LEARNING SQUARE):基礎学力向上のための、サポートスペース

日本語表現と英語を中心に、基礎学力の向上をめざします。レポートの作成法や初修外国語の修得も丁寧にサポートします。また、アドバイザーの教員から、予約なしで、個別指導を受けられます。授業の予習・復習など、自由に何でも気軽に相談できます。

学習支援室(LEARNING SQUARE)の詳細

学習支援室(LEARNING SQUARE)[慶聞館 1階]

語学学習支援室(GLOBAL SQUARE):世界に目を向け学ぶ、語学学習と国際交流の拠点

留学説明会や学術交流協定校の紹介など、留学サポートを行うほか、留学中の相談にも対応し、きめ細かく支援します。また、さまざまな言語を対象とした少人数の勉強会や、大谷大学に留学中の外国人学生との交流の機会を設け、外国語学習をサポートします。

語学学習支援室(GLOBAL SQUARE)の詳細

語学学習支援室(GLOBAL SQUARE)[慶聞館 1階]

語学学習支援室(GLOBAL SQUARE)のサポート

1. 留学サポート

留学説明会や学術交流協定校の紹介など、個別相談を行います。有意義な留学のために出発前オリエンテーションを実施したり、留学中の相談にも対応したりと、状況にあわせてきめ細かくサポートします。

2. 外国語学習サポート

さまざまな言語を対象とした外国語勉強会を開いています。アットホームな雰囲気の少人数制で、楽しく語学力アップがめざせます。語学検定試験受験時には「語学検定試験料補助制度」を利用することもできます。

3. 外国人留学生との交流

大谷大学に留学中の外国人学生が、アシスタントとして毎週決まった時間にGLOBAL SQUAREに在室しています。その他、外国語カフェなどのイベントも開催しています。

GLOBAL SQUAREアシスタントについて

留学生と楽しみながら学べる「ドイツ語カフェ」 ドイツのお菓子・シュトーレンを食べながらトークタイム。日本人学生とドイツ人学生がお互いの国の魅力をプレゼンするなど、大いに盛りあがりました。

バージニア工科大学(アメリカ)学生との交流会 英語と日本語を交えたゲームを行ったり、お菓子を味わったりしながら交流を深めました。


世界で学び体験する、留学・国際交流プログラム

大谷大学は、6カ月~1年間の長期留学や、長期休暇を利用した短期海外研修(国際交流科目)など、国際交流の機会が豊富。13カ国・地域の27校の教育・研究機関と学術交流協定を結んでいます。また、大谷大学を休学して留学したり、長期休暇中に個人で短期留学をすることも可能です。

学術交流協定校 一覧

長期留学(6カ月~1年)

大谷大学では、6カ月または1年間、学術交流協定校や自分で選択した海外の大学に留学することができる「留学制度」を設けています。出願には一定の要件を満たす必要がありますが、この制度を利用して留学すると、通常の修業年数で卒業が可能です(※)。海外の大学での学習成果を大谷大学での卒業所要単位として認定することも可能です。
(※学科のカリキュラムや諸課程履修状況によっては、通常の年数で卒業、資格・免許状の取得ができない場合があります。)

海外留学制度の詳細

短期語学・文化研修(2〜3週間)

国際交流科目では、事前講義を受講したうえで、夏期休暇や春期休暇を利用して現地で「短期語学研修」、「短期文化研修」に参加。「短期語学研修」は台湾、中国、韓国、カナダで約1カ月、大学教員による語学の授業を受講するほか、名所・史跡などを訪れる実地研修も行います。「短期文化研修」はインド、中国、ヨーロッパ地域の宗教や文化、歴史にさまざまな角度から直接ふれることで、異文化理解を深める授業です。日本と異なる文化を体験し、そこで生活する人々の多様な考え方にふれることは、自らの文化を再認識することにもつながります。

海外研修プログラムの詳細

文藝塾:プロの技術を学び、文章力を鍛える“道場”

「書く力」を養うための講義と演習を行う場「文藝塾」。ガラス張りのスペースには、文藝を通した交流サロンとして、さまざまな学生が集います。授業では小説やエッセイなどの文章を執筆し、仲間や教員からの厳しい批評を受けながら、書き手としての力、客観的に読む力を同時に身につけていきます。そのほか、第一線で活躍する小説家、編集者などプロによる講義やセミナーを開催したり、学外の出版社を訪れ、現場を見学したりすることも。あらゆる角度から実践的な表現力を鍛え、文章力アップをめざします。

文藝塾の詳細

文藝塾[慶聞館 1階]

キャリアセンター:サポートを活用してどんな未来をひらく?

卒業後、自分は何がしたいんだろう? だれもが不安に思う将来のこと。大谷大学では、入学直後からキャリアデザインを考え、資格取得や課外活動、国際交流など在学中のさまざまな経験を通して、段階的に社会を生きるための基礎力を育成します。

キャリア形成支援の詳細
キャリアセンターの詳細

キャリアセンター[慶聞館 1階]

大谷大学のキャリアサポート

POINT1 充実の個別相談&模擬面接

模擬面接の様子 個別相談は1回45分程度の相談時間を設け、履歴書作成などの就職活動だけではなく、進路全般について学生が納得いくまで何回でも相談を受けつけています。CDA資格(※)をもつアドバイザーもおり、学生が自ら考え、自ら答えを導き出せるようにアドバイス。模擬面接では、本番で力を発揮できるよう雰囲気・内容を想定して行っています。
(※CDA資格…キャリア・デベロップメント・アドバイザー。日本キャリア開発協会認定のキャリアカウンセラー資格。)

POINT2 資格取得も学内でサポート

資格試験対策講習の様子 目標をもって大学生活を送るため、そして社会人・職業人としての意識や職業観を身につけるために、キャリアセンターではさまざまなプログラムを用意しています。信頼と実績のあるスクールと提携し、大谷大学生にあった各種資格対策講習を実施。よくあるWスクールは必要ありません。学内で資格取得をめざすことができます。

学部・学科別 取得可能免許状・資格 一覧

POINT3 公務員・教育・福祉系キャリアイベントを開催

キャリアイベントの様子 就職先として人気のある公務員や専門的な知識が必要な教員・福祉系については、第1学年から試験対策や資格取得のほか、さまざまなイベントを通して、より具体的に将来像を描けるようにサポート。単なる「夢」ではなく、実際に公務員として、教員・社会福祉士として働くことを意識し、基礎を積みあげていくことが可能です。

その他、魅力的なサポートが盛りだくさん

求人情報の公開はもちろん、ゼミ別ガイダンスの実施、インターンシップ(学外での就業体験)など、夢に向かってがんばるみなさんをサポートする体制を整えています。

インターンシップ・プログラムの詳細
キャリア支援プログラムの詳細

4号館

教員をめざす学生のためのさまざまな施設が集まる4・5号館。そのうちの4号館1階には教職志望などの学生を支援する「教職支援センター」があります。
小学校・中学校・高等学校の教科書や参考書、指導要領、教員採用試験に向けたハンドブックや過去問題、幼稚園教諭用の参考書などを設置した資料室もあります。

教職支援センター:教員をめざす学生を、あらゆる方面からバックアップする心強い存在

教職課程を履修する学生をサポートする「教職支援センター」。教員免許状取得や博物館学課程などの資格取得のための単位修得方法や履修計画に関する相談、教職に関する各種説明会の案内、介護等体験や教育実習などに向けた事前・事後指導を行っています。教職については、教職経験の豊かな教職アドバイザーが個別対応でアドバイスを行っています。

教職支援センターの詳細

教職支援センター(資料室)[4号館 1階]

教職支援センターのサポート

POINT1 特別教室が充実

授業や保育の実践的な経験を一つでも多く重ねることができるよう、音楽室や図工室、理科室、小学校の教室をイメージした模擬教室といった各種特別教室が充実していることも、大谷大学の大きな特徴。教員をめざす学生にとって、心強い環境が整っています。

POINT2 幼稚園・学校での活動をサポート

京都府・京都市・滋賀県・草津市の各教育委員会と協定を結び、2019年度は98の幼稚園・学校などで161名の学生が活動。学級担任や授業の補助などのボランティア活動に参加しました。その中には、3泊4日で行う京都市野外活動施設「花背山の家」などでの宿泊体験学習のお手伝いをしている学生も多くいます。

POINT3 約4,100冊の資料を活用

資料室には、小学校・中学校・高等学校の教科書や指導書のほか、模擬授業のための教材、各自治体の過去問題集や教育新聞など、多くの資料を設置しています。自由に使える学習スペースでは、仲間たちとともに勉強することもできます。

POINT4 教員採用試験への対策一例

[教員採用試験対策講習]
試験科目の講座や面接など、各自治体での試験を想定した実践的な試験対策を行います。
■ 筆記試験対策講習(教職教養、一般教養、小学校全科・模試)
■ 直前講習(個人面接・集団面接・討論・小論文)

[願書記入相談会]
アドバイザーによる願書の記入方法の指導や添削を、受験先ごとに行います。

[面接・小論文対策セミナー]
■ 面接基礎(第3学年夏期)
■ 小論文対策・面接対策セミナー(第3学年春・秋)

[教員採用試験等個別相談会]
自治体ごとのブースに分かれ、採用試験を受験した第4学年の先輩たちに、勉強方法や採用試験の様子などを聞くことができます。

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究める MASTER #深める #まとめる #調べる

響流館(こうるかん)

響流館には、一人ひとりの学びを「究める」ための環境が整っています。地下2階から地上2階にある「図書館」は一人ひとりが個別に学習・研究する場ですが、それを随時サポートできるよう、3階の「総合研究室」と自由に移動可能。1階の「博物館」では定期的に展覧会を開催。『春記』や『選択本願念仏集』など、10点の国指定重要文化財を所蔵しています。

総合研究室:助教と情報教育アシスタントが学びをサポート

学部・学科の区切りがない総合研究室では、異なる専門領域の学生たちが同じ空間に集います。ときには同じ対象でも異なる視点からアプローチする仲間に刺激を受け、新たな解釈が生まれるかもしれません。
また、各学部・学科・専攻の助教が駐在し、授業でわからなかったことや参考資料の探し方、レポート・論文の書き方などさまざまな質問に対応。
さらに、パソコン、インターネットの使い方については、情報教育アシスタントがサポートします。

情報教育アシスタントについて

総合研究室[響流館 3階]

図書館:学びを深める86 万冊以上の蔵書

地下2階から地上2階まで、4フロアにわたって、86万冊以上の蔵書や図書資料を収蔵しています。幅広い分野の入門書や辞書、専門書、雑誌・新聞などを所蔵。
検索・貸出パソコンも整備し、学生の日々の学びを支えています。また、DVDなどを視聴できるAVコーナーや、学生が選んだ本を集めた「学生選書コーナー」もあります。

大谷大学図書館の詳細
学生選書プロジェクト(SSPJ)スタッフについて

図書館[響流館 地下2階〜地上2階]

博物館:重要文化財も収蔵する知の宝庫

真宗学、仏教学、哲学、歴史学など多分野を網羅する博物館を学内に設置。世界的にも貴重な典籍や民俗資料など約1万2,000点を所蔵しており、重要文化財を間近で鑑覧することもできます。また、年4回の企画展、年1回の特別展は一般にも広く公開しています。
学外の方も多数来館され、博物館展示解説ガイドの学生が案内することもあります。

大谷大学博物館の詳細
博物館展示解説ガイドについて

博物館[響流館 1階]

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