資格/留学/就職サポート
大谷大学では、学生一人ひとりが「なりたい自分」を実現できるように、親身で丁寧な就職サポートを行っています。「キャリア支援プログラム」などのさまざまな就職支援プログラムを通して、学生の進路を徹底的に応援します。
教員志望の学生が4年間の在学期間中に何をすればいいのかなど、個々の事情に応じた相談活動を行っています。教職についての情報が集結している教職支援センターを活用し、子どもとともに成長できる教員をめざしてください。
京都府内、京都市内の幼・小・中学校で、学級担任や教科指導の補助など、教育現場にかかわるさまざまな業務をサポートするのが「学校ボランティア」。申請して許可を得れば第1学年から参加でき、教育現場の空気を肌で感じることができる機会になります。
留学や語学に興味のある人や、学内で国際交流をしたい人がたくさん集まるアットホームなスペースです。オープンキャンパスでは「GLOBAL SQUAREコーナー」を設置し、活動内容を詳しく説明しています。8月のオープンキャンパスでは、私自身の中国留学体験も紹介したいと思っています。
半年間の事前講義の後、夏休みか春休みに1か月間海外での研修を実施。語学の学習だけでなく、名所・旧跡をめぐる機会も多数あります。(開講科目名/中国文化事情・実践中国語韓国文化研究・実践韓国語 イギリス文化研究・実践英語 アメリカ文化研究・実践英語)
—参加した動機は?
語学を学ぶとともに、イギリス国教会の総本山、カンタベリー大聖堂のある街で別の宗教も学びたいと考え、参加しました。
—どんな体験ができたか?
授業では必ずディスカッションがあり、他国の留学生と積極的に意見を交換し合いながら学ぶ姿勢に刺激を受けました。
志望職種・業界に合わせたアドバイスはもちろん、学生の不安を解消しながら、一人ひとりに寄り添った個別指導を行います。履歴書やエントリーシートが完全に仕上がるまで、徹底指導します。
在学中に一般企業などで職業体験を行うインターンシップ制度。大谷大学では本学のネットワークを生かした企業・法人・病院、(財)大学コンソーシアム京都との提携による企業・団体でのインターンシップなどがあります。社会の最前線を体験することによって進路目標が明確になり、就職活動に対する意欲も高まります。
—どんな仕事を体験したのか?
仏具の製造・販売を行っている企業で、店頭業務や事務、配送準備、取り引き先への同行などを経験しました。言葉遣いや立ち居振る舞い、お客さまの動きを察してのお茶出しのタイミングなど、基本的なビジネスマナーを身に付けることができました。
—参加して良かったことは?
会社のしくみがわかり、企業とはどんなものかの概要を知ることができたのがとてもよかったです。また、将来は事務職に就くことを考えていましたが、インターンシップに参加したことにより、販売や営業の仕事にも興味が広がりました。
教員や保育士、公務員、あるいは各分野のスペシャリストの免許や資格取得には、専門的な学習が欠かせません。大谷大学では、目標に向けて努力する学生を力強くサポートするシステムを整えています。





—どんな仕事を体験したのか?




















