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2019年度新着一覧

2020/03/31【国際交流/語学学習】

【春期休暇中に海外から帰国した方へ】新型コロナウイルスに関する
注意喚起【第6報/2020年3月31日18:30現在】

3月1日(日)以降に海外から帰国した方は、渡航先に関わらず、入国の次の日から14日間の待機と公共交通機関の利用自粛をお願いします。
ついては、(1)(2)の対策をとるとともに、オリエンテーション・授業の対応について必ず大学ホームページまたは「OTANI UNIVERSITY UNIVERSAL PASSPORT」で確認してください。

(1)帰国日から14日以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を学生支援課に連絡してください。

(2)現時点で症状がない場合
帰国後14日間は、外出を控え自宅に滞在し、公共交通機関の利用を自粛したうえで、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記(1)のとおり対応してください。

【GLOBAL SQUARE】

学生支援部 学生支援課
 【直通電話】 075-411-8119
 【受付時間】 9:00~13:00 14:00~17:00
                 (月曜日~金曜日/土・日・祝日および大学で定める休業日を除く。)

【第5報/2020年3月27日10:30現在】

「検疫強化対象地域」または「入管法に基づく入国制限対象地域」に滞在暦がある方は入国の次の日から14日間の待機と公共交通機関の利用自粛を要請されています。ついては、3月中に海外から帰国した学生は、(1)(2)の対策をとるとともに、オリエンテーション・授業の対応について必ず大学ホームページまたは「OTANI UNIVERSITY UNIVERSAL PASSPORT」で確認してください。

(1)帰国日から2週間以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を学生支援課に連絡してください。

(2)現時点で症状がない場合
帰国後14日間は、外出を控え自宅に滞在し、公共交通機関の利用を自粛したうえで、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記(1)のとおり対応してください。

学生支援部 学生支援課
 【直通電話】 075-411-8119
 【受付時間】 9:00~13:00 14:00~17:00
                 (月曜日~金曜日/土・日・祝日および大学で定める休業日を除く。)

(1)検疫強化対象地域

東アジア 中国、韓国
ヨーロッパ シェンゲン協定加盟国(アイスランド、ギリシャ、スロバキア、チェコ、
ハンガリー、フィンランド、ポーランド、ラトビア、リトアニア)、英国、
キプロス、クロアチア、サンマリノ、ブルガリア、ルーマニア
中東 イスラエル、カタール、バーレーン
アフリカ エジプト、コンゴ民主共和国
北米 米国
東南アジア インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、
マレーシア

(2)入管法に基づく入国制限対象地域
*これらの地域に滞在歴のある外国人は、特段の事情がない限り、入国拒否の対象となります。

中国 湖北省、浙江省
韓国 大邱広域市、慶尚北道(清道郡、慶山市、安東市、永川市、漆谷郡、
義城郡、星州郡、軍威郡)
イラン 全ての地域
ヨーロッパ アイルランド、アンドラ、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、
スイス、スウェーデン、スペイン、スロベニア、デンマーク、ドイツ、
ノルウェー、バチカン、フランス、ベルギー、ポルトガル、マルタ、モナコ、
リヒテンシュタイン、ルクセンブルクの全ての地域

※上記いずれでもない国・地域から帰国した方は次のとおり対応してください。

(1)帰国日から2週間以内に症状がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用するなどしたうえで、すみやかに近くの医療機関を受診してください。その後、受診結果を学生支援課に連絡してください。

(2)現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、厳重な健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記(1)のとおり対応してください。

【GLOBAL SQUARE】

【第4報/2020年3月26日10:00現在】

「検疫強化対象地域」または「入管法に基づく入国制限対象地域」に滞在暦がある方は入国の次の日から14日間の待機と公共交通機関の利用自粛を要請されています。ついては、3月中に海外から帰国した学生は、①②の対策をとるとともに、オリエンテーション・授業の対応について必ず大学ホームページまたは「OTANI UNIVERSITY UNIVERSAL PASSPORT」で確認してください。

①帰国日から2週間以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を学生支援課に連絡してください。

②「現時点で症状がない場合
帰国後14日間は、外出を控え自宅に滞在し、公共交通機関の利用を自粛したうえで、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

学生支援部 学生支援課
 【直通電話】 075-411-8119
 【受付時間】 9:00~13:00 14:00~17:00
                 (月曜日~金曜日/土・日・祝日および大学で定める休業日を除く。)

(1)検疫強化対象地域

東アジア 中国、韓国の全域
ヨーロッパ シェンゲン協定加盟国(アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、
オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、
チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、
ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、
リヒテンシュタイン、ルクセンブルク)、アイルランド、アンドラ、英国、キプロス、
クロアチア、サンマリノ、バチカン、ブルガリア、モナコ、ルーマニアの全域
中東 イランの全域
アフリカ エジプトの全域
北米 米国の全域

(2)入管法に基づく入国制限対象地域
*これらの地域に滞在歴のある外国人は、特段の事情がない限り、入国拒否の対象となります。

中国 湖北省、浙江省
韓国 大邱広域市、慶尚北道(清道郡、慶山市、安東市、永川市、漆谷郡、
義城郡、星州郡、軍威郡)
イラン・イスラム ギーラーン州、コム州、テヘラン州、アルボルズ州、イスファハン州、
ガズヴィーン州、ゴレスタン州、セムナーン州、マーザンダラン州、
マルキャズィ州、ロレスタン州
イタリア ヴェネト州、エミリア=ロマーニャ州、ピエモンテ州、マルケ州、
ロンバルディア州、ヴァッレ・ダオスタ州、トレンティーノ=アルト・アディジェ州、
フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州、リグーリア州
サンマリノ 全ての地域
スイス ティチーノ州、バーゼル=シュタット準州
スペイン ナバラ州、バスク州、マドリード州、ラ・リオハ州
アイスランド 全ての地域

※上記いずれでもない国・地域から帰国した方は次のとおり対応してください。

①帰国日から2週間以内に症状がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用するなどしたうえで、すみやかに近くの医療機関を受診してください。その後、受診結果を学生支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、厳重な健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

【GLOBAL SQUARE】

【第3報/2020年3月25日15:00現在】

「検疫強化対象地域」または「入管法に基づく入国制限対象地域」に滞在暦がある方は入国の次の日から14日間の待機と公共交通機関の利用自粛を要請されています。ついては、3月中に海外から帰国した学生は、①②の対策をとるとともに、オリエンテーション・授業の対応について必ず大学ホームページまたは「OTANI UNIVERSITY UNIVERSAL PASSPORT」で確認してください。

①帰国日から2週間以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
帰国後14日間は、外出を控え自宅に滞在し、公共交通機関の利用を自粛したうえで、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

(1)検疫強化対象地域

東アジア 中国、韓国の全域
ヨーロッパ シェンゲン協定加盟国(アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、
オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、
チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、
ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、
リヒテンシュタイン、ルクセンブルク)、アイルランド、アンドラ、英国、キプロス、
クロアチア、サンマリノ、バチカン、ブルガリア、モナコ、ルーマニアの全域
中東 イランの全域
アフリカ エジプトの全域

(2)入管法に基づく入国制限対象地域
*これらの地域に滞在歴のある外国人は、特段の事情がない限り、入国拒否の対象となります。

中国 湖北省、浙江省
韓国 大邱広域市、慶尚北道(清道郡、慶山市、安東市、永川市、漆谷郡、
義城郡、星州郡、軍威郡)
イラン・イスラム ギーラーン州、コム州、テヘラン州、アルボルズ州、イスファハン州、
ガズヴィーン州、ゴレスタン州、セムナーン州、マーザンダラン州、
マルキャズィ州、ロレスタン州
イタリア ヴェネト州、エミリア=ロマーニャ州、ピエモンテ州、マルケ州、
ロンバルディア州、ヴァッレ・ダオスタ州、トレンティーノ=アルト・アディジェ州、
フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州、リグーリア州
サンマリノ 全ての地域
スイス ティチーノ州、バーゼル=シュタット準州
スペイン ナバラ州、バスク州、マドリード州、ラ・リオハ州
アイスランド 全ての地域

※上記いずれでもない国・地域から帰国した方は次のとおり対応してください。

①帰国日から2週間以内に症状がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用するなどしたうえで、すみやかに近くの医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、厳重な健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

【GLOBAL SQUARE】

【第2報/2020年3月16日15:30現在】

春期休暇中に海外から帰国した方は、自身が以下のいずれに該当するかを確認し、対応してください。

【1】中国(香港、マカオを含む。以下同じ。)、韓国、イラン又はイタリア共和国の流行地域※及びサンマリノ共和国から帰国又は流行地域在住の方と接触があった場合

①帰国日から2週間以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、外出を控え自宅に滞在し、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。


【2】中国、韓国、イラン又はイタリア共和国(流行地域を除く。)及びその他各国から帰国し、流行地域在住の方と接触がない場合

①帰国日から2週間以内に症状がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用するなどしたうえで、すみやかに近くの医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、厳重な健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

※「流行地域」とは以下の地域をいいます。(2020年3月16日時点)
・中国:湖北省及び浙江省
・韓国:大邱広域市及び慶尚北道清道郡
・イラン:コム州、テヘラン州、ギーラーン州、マーザンダラン州、イスファハン州、アルボルズ州、マルキャズィ州、カズヴィーン州、セムナーン州、ゴレスタン州及びロレスタン州
・イタリア共和国:ロンバルディア州、ヴェネト州、エミリア=ロマーニャ州、マルケ州、ピエモンテ州
・サンマリノ共和国:全ての地域

【GLOBAL SQUARE】

教育研究支援課
TEL:075-411-8161 email:g-square■sec.otani.ac.jp
※メールを送る際は、■を@に変更してください。

【第1報/2020年3月13日現在】

春期休暇中に海外から帰国した方は、自身が以下のいずれに該当するかを確認し、対応してください。

【1】 中国(香港、マカオを含む。以下同じ。)又は韓国のうち流行地域※から帰国又は流行地域在住の方と接触があった場合

①帰国日から2週間以内に発熱(37.5 度以上)かつ呼吸器症状(以下「症状」という。)がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに本人又は保護者から最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話相談のうえ紹介された医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、外出を控え自宅に滞在し、健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。


【2】中国又は韓国(流行地域を除く。)及びその他各国から帰国し、流行地域在住の方と接触がない場合

①帰国日から2週間以内に症状がある場合
他の人との接触を避け、マスクを着用するなどしたうえで、すみやかに近くの医療機関を受診してください。その後、受診結果を教育研究支援課に連絡してください。

②現時点で症状がない場合
特に帰国後2週間は、厳重な健康観察等を行ってください。症状が出現した場合には、上記①のとおり対応してください。

※流行地域とは、中国湖北省及び浙江省並びに韓国大邱広域市及び慶尚北道清道郡をいいます。(2020年3月13日時点)

【GLOBAL SQUARE】

教育研究支援課
TEL:075-411-8161 email:g-square■sec.otani.ac.jp
※メールを送る際は、■を@に変更してください。

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