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文学部 (2018年以降入学者)

国際文化学科 (2018年以降入学者)

グローカルな視点で世界を読み解き、多文化社会をともに生きる力を伸ばす。

グローバルな世界とローカルな地域社会を結びつける「グローカル」な視点に立ち、異文化という鏡で自文化を見直しながら、多様な文化の豊かさを人生の豊かさにつなげる方法を探究します。英米、西欧、東アジアの文化や社会を深く理解し、欧米とアジアから日本を、日本からアジアと欧米を見る複眼的学びを通して、幅広く柔軟な思考力と国際コミュニケーション力を養います。

国際文化学科のコース

英語コミュニケーションコース/欧米文化コース/アジア文化コース

「国際文化学科のコース/教員紹介」ページへ ≫

学びのポイント

1. 座学と実践型学習による、生きた学び

教室では、言語、歴史、社会、芸術など地域文化の基礎知識を学び、ものごとを論理的・批判的に考える力を養います。得られた知識をフィールドワークや学内外でのイベント開催など実践の場において検証し、その体験を再び教室に持ち帰ることで、座学と実践を結びつけるアクティブな学びを実現します。

2. 少人数制クラスで鍛える言葉の力、英語集中プログラムなど

少人数クラスやゼミでの指導により、学んだ成果を日本語や外国語で他者に分かりやすく伝える力を磨きます。例えば、英語集中プログラムはすべて少人数クラスで構成され、京都の神社仏閣や日本文化について英語で学び、英語で京都案内する学外実習など、外国語運用能力を鍛える機会を数多く用意しています。



「国際文化学科のカリキュラム/4年間の学び」ページへ ≫

就職情報

就職率

95.2%(2017年度実績)
95.2%の就職率となりました。学科での体験を通した学びを生かして、金融・保険業や地方公務、一般企業、サービス業など、幅広く就職しています。

主な就職先

大阪信用金庫/京都府信用漁業協同組合連合会/住友生命保険相互会社/真宗大谷派 宗務所/(株)長栄/日本郵便(株)/(株)鼓月/三谷伸銅(株)/(株)たけでん/ツルタ電機(株)/石黒メディカルシステム(株)/パナソニック電材京都(株)/(株)ヨドバシカメラ

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